(その時にすがるような思い出ブログ開設(笑))
今思うと、本当に本当に辛い日々やったなぁ…
毎日生きてるか死んでるかわからんような
何てったって吐けないんやからそのまま太るよね
いや、実際は何度か吐いたけれども
あまり知識もなかったし思いのまま食べてたから吐きやすい物とか吐きにくいものとかも分からなかったし
太ると言うことがどれだけ自分のストレスになるか
改めて分かった期間やった
私は太ったらもう生きては行けないんやと思う
痩せていないと不安で不安で仕方がない
この思いを断ち切れたらまたきっと普通に美味しいって食べ物を食べたり、何も考えずに人と食事を楽しめたり出来るんやろうけど
本当に難しい
と言うか、そんなことがおきると思えない
今も覚えてる
過食の時、美味しさなんて分からんかった
ただ詰め込むだけ
でも詰め込んでる間だけはなんかこうハイになるみたいな
あれはもう普通じゃない…
あんな思いをもう一度するくらいなら
死んだほうがマシや
お腹ははち切れそうで、息も出来ないくらい胃の中に食べ物を詰め込んだ
食べ物を胃に入れすぎると背中とかも痛くなるんやね?
姿勢を真っ直ぐにとかも不可能やったしびっくりした(笑)
食べ過ぎて死ぬかと思ったのなんてあれが始めて…
もうあんな思いだけはしたくない
あれはもう人間じゃない
普通の生き物じゃない
そんな感覚
私は食べない
食べないことが生きること
今日の食事
朝 豆乳
昼 豆乳
夜 ビール2缶、枝豆160g、レタス150g
いつもと一緒です
さて明日は日曜日!!!!!
毎週言ってるけど、いろんな意味で憂鬱です
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