どーも、晴雅です!

たった今起きた、晴雅です。




目の前に広がる広大な草原。

吹き抜ける心地よい風。

空は見渡す限りの青。

そんな中、俺の横を猛スピードで駆け抜けていった、

家の婆ちゃん。

その後ろから自分を

じっと睨み付ける、

百獣の王、ライオン。

体中からいやな汗が吹き出す。

睨み合う、自分とライオン。

その均衡を破り、ライオンが自分に襲い掛かる。

覚悟を決め、身構える自分。

すると、横から猛スピードでライオンに飛び膝蹴りを食らわす、

家の婆ちゃん。

そして、彼方へと走り去っていった、

家の婆ちゃん。

気付くと、後ろには100匹ほどのライオンの群れ。

全速力で逃げる自分。

そして、何故か仕掛けてあった落し穴に落ちる自分。

上を見上げると、自分を見て笑っている、妹。





と、言う夢を見ましたとさ。

決して、めでたくはないけど。

う~ん、疲れてんのか、俺?