
みなさ~ん!!おはようございました!カネです(★ω☆)
突然ですが、みなさんはこんな遊びをご存じでしょうか?
「勝って嬉しいはないちもんめ」
「負けて悔しいはないちもんめ」
「あの娘がほしい」
「あの娘じゃ分からん」
「相談しましょう」
「そうしましょう」
というフレーズで行われる「花いちもんめ」
という、児童のお遊びのうちのひとつなのですが、
朝から僕が、いつものように出勤しようと外に出た時、
小学生・・・。いや、中学生くらいなのかな?
そのぐらいの歳だと思われる男の子4人組が、
……多分……おそらく、この遊びをやっていたのだろうと思うのですが、
なんだか僕が知ってるのとは、全然違くて、なんかすごかったんで紹介します(;^_^A
以後、その四人の少年を、A、B、C、D、と省略させて頂きます。
位置配置はこうです↓
B
C 対 A
D
A「はぁ……、はぁ……、」
B「もぅ終わりか?てめぇ!」
D「だらしねぇ~なぁ!」
A「はぁ……。ちきしょう。」
B「これで最後だ。もぅ後がねぇぞ?」
A「あいつをよこせ!!!!」
B「あいつじゃ分かんねぇよ!!」
A「話を…、話を聞いてくれ!相談しようぜ!」
B「仕方ねぇ……。好きにしな。」
……。
B「決まったか?」
A「あぁ。話は済んだか?」
B「あたりまえだ。とっとと言えよ。」
A「C、頼む。Cをこっちによこしてくれ!」
C「なんだと!?」
みたいな事をやってました=笑(^_^;)
なんだか安心しました。
カネでした!!