今朝は寒さのあまり目が覚めました。
お腹しか布団をかぶっていなくて……
もう半袖で寝るのはやめようかなぁ。
前回と前々回はアニメと性について書きましたので、今回はもうちょっと真面目にいきたいと思います。
いえ、私は真面目に書いているんです。
タイピングする指がちょっとふざけて調子に乗った文章を打つんですよ。
あとで正座でお説教です。
良い子なのは右手の親指だけです。
ブログを書いたり文章を書いたりする方は感じることがあるかもしれませんが
声に出して想いを吐き出すより、書いてそれをした方がなんかどばっと出ませんか?
と、聞いてみたところでブログってのは誰かに向けて書いているわりにその応えを期待しているわけではないのが不思議なところです。
ようするに言いたいだけなんでしょうね。
一方的です。
ただ、そこが良いところである気もします。
誰かに聞いてほしいことでも言えないこと、言うまでもないこと、くだらないこと。
なんでも書けます。
匿名性の高さと情報化社会の弊害と思われる方もいらっしゃるかと思いますが
自分の感情を表に出す手段としてはとても優れいているように私は思います。
私みたいな人間にはちょうどいいんですよ。
昔は公に口にできることなんてありませんでしたから。
周りの誰もが、私が自身の性別について悩んでいることに気が付きませんでした。
そのくらいに隠し続けていたからです。
でもそれってずっとやっていると、なんかいや~なものが溜まっていきます。
どんな形でも自分の想いを吐き出すってのはすっきりするものです。
たとえ誰が読んでいるのか、それとも誰も読んでいないのか分からない『ブログ』であっても、です。
文章を書くのが好きかどうかという問題があるにはありますが、
書いていればこんな拙い文章でも楽しくなってきます。
私は話すのが苦手なので文字という媒体が好きです。
本当は話すことに慣れないといけないんですけどね。
いくら文字で表現できても、口で言わなければ伝わらないことやタイミングを逃すということがあります。
それがいまさら取り返しのつかないというほどのことだって少なくありません。
文字は万能のようですが、伝えたいと思った瞬間の表情や機微みたいな物が、その瞬間に伝わることはありませんので。
必ずしも思った瞬間口で伝える必要はないと思いますが、それは声に出さなければ伝わらないことなのかもしれません。
……文章にすれば自分の考えていることがこんなに素直に表現できるのに。
お腹しか布団をかぶっていなくて……
もう半袖で寝るのはやめようかなぁ。
前回と前々回はアニメと性について書きましたので、今回はもうちょっと真面目にいきたいと思います。
いえ、私は真面目に書いているんです。
タイピングする指がちょっとふざけて調子に乗った文章を打つんですよ。
あとで正座でお説教です。
良い子なのは右手の親指だけです。
ブログを書いたり文章を書いたりする方は感じることがあるかもしれませんが
声に出して想いを吐き出すより、書いてそれをした方がなんかどばっと出ませんか?
と、聞いてみたところでブログってのは誰かに向けて書いているわりにその応えを期待しているわけではないのが不思議なところです。
ようするに言いたいだけなんでしょうね。
一方的です。
ただ、そこが良いところである気もします。
誰かに聞いてほしいことでも言えないこと、言うまでもないこと、くだらないこと。
なんでも書けます。
匿名性の高さと情報化社会の弊害と思われる方もいらっしゃるかと思いますが
自分の感情を表に出す手段としてはとても優れいているように私は思います。
私みたいな人間にはちょうどいいんですよ。
昔は公に口にできることなんてありませんでしたから。
周りの誰もが、私が自身の性別について悩んでいることに気が付きませんでした。
そのくらいに隠し続けていたからです。
でもそれってずっとやっていると、なんかいや~なものが溜まっていきます。
どんな形でも自分の想いを吐き出すってのはすっきりするものです。
たとえ誰が読んでいるのか、それとも誰も読んでいないのか分からない『ブログ』であっても、です。
文章を書くのが好きかどうかという問題があるにはありますが、
書いていればこんな拙い文章でも楽しくなってきます。
私は話すのが苦手なので文字という媒体が好きです。
本当は話すことに慣れないといけないんですけどね。
いくら文字で表現できても、口で言わなければ伝わらないことやタイミングを逃すということがあります。
それがいまさら取り返しのつかないというほどのことだって少なくありません。
文字は万能のようですが、伝えたいと思った瞬間の表情や機微みたいな物が、その瞬間に伝わることはありませんので。
必ずしも思った瞬間口で伝える必要はないと思いますが、それは声に出さなければ伝わらないことなのかもしれません。
……文章にすれば自分の考えていることがこんなに素直に表現できるのに。