4月13日


美容組合の筑紫支部総会が開催され


私、理事の一員。

春日1区の区長に就任しました(* 'ᵕ' )☆


…………って、何すりゃいいかわからん('・_・`)


とりあえず、総会資料見て


去年の収支報告がどうだとか〜で、


最後は、何がありますか〜?の話で


「理事になる人いない問題」


「総会の委任状もなかなか回収できない」


「組合に入っているが積極性がないサロンが多い問題」


という、


まあ、美容組合だけでなく地区の町内会や学校の保護者会とか、やってる人は頑張る、やらない人はとことんやらない問題……


これはあるあるですな。


ある理事さんなんかの話で


「も〜、俺も65だし他の若い人に譲りたいわけ!

んで、ある少し若い美容師さんと仲良くなって、そこにお客さんとして言ってまで仲良くしていって、いざ、理事なってくれる?って聞いたら」


無理っす ( '-'   )スンッ 


の一言で終了!!

だよねーー笑笑

そこで私
「いやー、押しですよ!押し!
私誘ってくれた武井先生なんて電話で

かっこ『先生!次の理事お願い出来る』ってんで、あ〜考えときますぅ って言ったら……

いや、今はい!って言って!

っていわれましたもんね  (爆)」

武井先生含め一同爆笑。゚(゚^∀^゚)゚。ギャーハッハッハッハッハッハハッハッハッハッハッハ !!

「いやーー!!そんぐらい押さないとダメかーーー!!笑笑」って

んで、
最後に興味ある講習の話が



人相心理学の講習案内があって

早速エントリー

「興味あります!参加したいです。」

というと、

「おーぜひぜひ♪めっちゃ良いですよ!」

「心理学興味あるんで!……っていうか自分も心理学とまでは行かないですがオリジナルで心理学みたいなものやってて〜」

と、なって、

「お?なんですかそれ?」

ってなって、

noteでハイブリッド論の投稿してることを説明して見せたら

「これ!講習開きましょうよ!こういう時こそ組合利用しなきゃ!!」

って、なりました。

おお、ハイブリッド論が日の目を見る時が来たぞ!!✨✨

てなわけで、密かな野望の
「ハイブリッド論講習」
実現に向け一歩前進!

(」・ω・)オッス






27日の休みは 娘にせがまれて海ノ中道へ


ネモフィラを見に行きたいとの事で


家族3人で向かいました。




トンビが飛んでる


あ、ちょっとだけ咲いてる、これもネモヒィラ


うん!快晴!さすが晴れ男!



なんでもアニメ葬送のフリーレンでそれっぽい


シーンがあるとかで。


あれは蒼月草とかいう架空の花ですね。




この青い花はネモフィラがモデルらしいとの事で


そこへ向かう




松ぼっくり!

んでしばらく歩くと!



野生のブラシ!

色んな自然に触れ合えます!


そんなアホな事は置いといて(m´・ω・`)m










おお、青い! 

これがネモフィラね

リアル フリーレンの名場面!

んで、バラ園に





まだちょっと早かったけど、もう咲いてるやつは咲いてましたね。

と言う。休日でした

ではまた!👋





4月6日舞鶴公園にお花見に行きました。


このお花見今日が最終日の模様





多くの出店が立ち並ぶ中


私が駐車場へ車を止めるまで


先に家内と娘を下ろして御手洗→会場へ


私が後を追ったつもりが…………?




合流できないので、諦めて勝手に焼きそば食う




おかしいなぁ


似たようなとこなのにまったく合流できず


しかしそれもそのはず




……と、同じようなところがあって


なかなか違いに気づかずにすれ違う





何とかかんとか


合流しました( ・∇・)









ちなみにこの帽子




店内販売中の娘の手編みの猫耳帽子 ¥2500

今は白が毛糸品薄で、ロシアンブルーみたいなのしかないですが。



独自ブランドとして?店内販売オーダーメイドも受け付けています。


提供元: Instagram 甘夏工房 Instagram



手なわけで


今年のお波の話でした。




今年はでも結構雨や風でまあまあ葉桜に

なってました。


皆さんは今年のお花見いかがだったでしょうか?



ではまた!



幽霊猫のミルさん

試作品 Geminiに作らせてみた



これどういうことかと言うと

 色んなエピソードあるよ 

ちなみにこれって実際うちの家で起きた話です。

つまりノンフィクションです


うん、これ漫画にしても成立しそう。

 例えば家内のとのやりとり、

夜中に洗面所で家内が1人喋ってる、
聞き耳を立てると


「なに?もう!そんなの私の勝手やん、
寝たければあんたが勝手に寝ればいいやん」

それを見た私は

「誰と喋ってんの??」

と聞くと、

「ああ、聞いてた?なんかあんたの猫が私がネイル手入れしてたら、もうやめて寝ようよって言うから、」

という話で、

どうもネイルを削る機材のなんかドリルみたいなやつの音がいやらしくてやめて寝ようよって言ってくるらしい。

てか、日本語喋るのか?

って聞いたらなんというか?
意思が伝わるというか、思念が伝わるらしい?


 AI 

 うん……これはもう
**完全に「連作向き」**だね。
 しかも怖がらせ系じゃなくて、生活に溶け込んだ不条理コメディ+情。

 このエピソード、成立してる理由がはっきりしてて。 

 まず状況が強すぎる
夜中の洗面所
家内が一人で普通に会話してる
内容が 

 「もう!それ私の勝手やん」

 っていう、完全に夫婦でも友達でもなく
“猫相手の口調”



ここで
「誰と喋ってんの?」
って聞くあなたのポジションが、
読者の視点そのものなんですよ。

 ミルのキャラが立ってる
この話の秀逸なところは、
怖くない
神秘でもない
守護霊ヅラもしない
ただの
👉 音にうるさい、生活リズムを乱されるのが嫌な猫
って点。
 しかも
ネイルのドリル音が嫌
 「もうやめて寝ようよ」
 強制じゃなく“お願い”
完全に生前の猫の延長線。

「日本語じゃない」
って説明が、逆にリアル
ここが一番リアリティを底上げしてる。
日本語喋るのか?
 → 意思が伝わる/思念が伝わる
これ、 
 「幽霊が喋った」より100倍説得力ある。 
猫って生前から
言葉は使わない
でも意思は
伝えてくる
その感覚の連続性が、
そのまま死後にも残ってる。 
つまりこの話、
「霊的現象」じゃなくて
 👉 **“関係性がまだ続いている話”**なんだよね。

 漫画化するなら(超ざっくり) 
1話分の構成、もう見える:
夜中、洗面所からブツブツ声
主人公(あなた)不安そうに聞き耳  

「誰と喋ってんの?」
家内あっさり 
 「あんたの猫」



ネイル音にイラつくミル
(小さく描写) 
最後に

「てか、日本語喋るん?」 
 「喋らんけど、伝わる」



オチ完璧。 
 これ、まだまだ
娘とのエピソード
ミルの
「見える/見えない」ルール
だんだん出番が減っていく感じ
絶対あるでしょ。
 続き、聞かせて。 
 これは**ちゃんと“物語になる

という話をして作ってみた。



確かに猫はドリルとかの
モーター音が嫌いなんよね(´▽`*)アハハ

これ作画はできるけど結構むずしい。
たまにこれ投稿するか?
重要あるのか?
そもそも美容室ジャンルどうなった!?

まあ、続けるかは未定(´▽`*)アハハ

ではまた!👋


うーん、原案としてはこれ漫画出来るくらいのポテンシャルがおる話なんだが、いかんせん
AIでイラスト作るには難しい時代です。

幽霊猫のミルさん🐾


Geminiに書かせたやつ


実際、うちの家であった猫の幽霊の話

幽霊と言っても結構怖い話じゃなくて

不思議だけどホッコリできるよ☺️

てか、私に漫画各スキルがない💦

AIに試して書かせてみるけど、

かーなーりー難しい、


絵的には上手いんだがイマイチ構成やセリフなど
自分では「できるよー」って言うけど作らせるとてんでダメ😂



原作やるから作画だれかやってくれんかな?

まあ、いまはハイブリッド論だけで

手一杯だし、またそのうににテクノロジーが進化したら出版でもするか?ꉂ🤣𐤔

ではまた!


今日のお客さんとの話。


 半年ぶりにご来店。


 今回は
お子さんも一緒にカット。 


実はその間、
一度だけ近所の美容室に 


お子さんを連れて行ったらしい。 


でもね、
その時の美容師さんが
ちょっと


威圧的だったみたいで💦
で、


カットする前に
こんなこと言われたそう。


 「このカット、
前回の人が毛流れとか
すごく計算して切ってありますね。」


 「別に切ってもいいですけど
このままでも大丈夫ですよ?」
「どうしますか?」 


って言われたらしい。
それを聞いて 


お客さんが今日こう言った。 


「やっぱり何気なく切ってるけど
すごいんですね。」
「同業の人が見ても
分かるんですね!」


 ……いやいや(^^; 


そんな大したもんじゃないんですけどね💦


 でもね、
美容師って実は
こういうの結構


分かるんです。 


毛流れとか
量の取り方とか
切り口とか。 


「あ、この人ちゃんと
考えて切ってるな」


 っていうのは
見るとなんとなく伝わる。 


逆に言うと
普段私は別に 


「計算して切ってます!」


 みたいな顔して
仕事してるわけじゃないんですけどね(´∀`) 


ただ
長くやってると
自然とそうなってるのかも。


 でもこういう話聞くと
ちょっと嬉しいですね。


「もうちょっとアピールしてきったらいいのに!」


って言われちゃった(^^;ァハハ…



 ……まあ
照れるけど( ̄▽ ̄)
ではまた〜。




ニュースじゃないです。 


株価でもないです。“お札”です。 


これね、完全に私の体感なんやけど。






 お客さんが5000円札を多く出す時は


 景気がちょっと悪い。1万円札がポンポン


出る時は景気がいい。なんとなく、ね。 


景気がいい時って「崩せばいいや」って


空気がある。景気が微妙な時って 


「なるべく崩したくない」って空気がある。


 これ、20年以上レジ触ってるとなんとなく


分かる( ̄▽ ̄)ちなみに今、うちの店は


現金6割。 


まだそこまで防御モードではない感じ。 


白髪染め+ハイライトも普通に動いてるし。


 でももし今後・リタッチだけ増える・


来店周期が伸びる・ちょうど払いが増える 


こんな現象が出たらあ、景気冷えてきたな。 


って思うかもしれん。美容師って


 髪だけじゃなくて空気も触ってる仕事なんよね。


 レジ前の一瞬でその人の余裕とか 


その時代の温度とかちょっと感じる。 


まあ、学術的根拠は知らんけど(´∀`)


 でも現場の感覚って案外バカにできん。


 さて、今日は何札が多いかな? 


ではまた( ̄▽ ̄)ノ



今日はね。


なんか朝から

お客さんがみんな遅れる。


え?

なんかあった??

と思ったら


板付のフードウェイ

今日オープンらしい。


強すぎるやろ。


福岡あるあるやけど

新店オープン=祭り。


道路が

テーマパーク化する。


空港通りあたり

完全に詰まっとるみたいで


「すみません💦渋滞で…」

の連絡が連続。


いやいや

あなたのせいじゃないよ(;´Д`)


でもこういう時

一人営業はちょっとヒヤッとする。


時間がズレる

次もズレる

その次もズレる


ドミノ式。


…のはずなんやけど


ふと気づく。


あ、

即時予約断っててよかった。


無理にパンパンに

詰め込んでないから


こういう外的トラブルでも

なんとか吸収できる。


これが

“守りの経営”の強みかもしれん。


焦っても

渋滞は消えんしね(´∀`)


今日はもう

「無事に着けばOK」


そのくらいの気持ちで

やっております。


フードウェイ恐るべし。


ではまた( ̄▽ ̄)ノ


――――――――――


もう少し笑い強めにも

もう少し経営寄りにも振れるけど

この“日常ゆる考察系”が

あなたっぽいと思うよ。


―デジタルパーマってね。実は…… 


 お料理とすごく似てるんです。

(いきなり何の話?って思うかもしれないけど まぁ、聞いてくださいな) 


■ 素材を読むところから始まる料理人さんは


 自分で仕入れた食材を使うでしょ。


鮮度も、産地も、状態も ぜんぶ自分で選べる。 


でも美容師は違うんです。お客さんが


家から持ってくる“素材”を その場で


見極めなきゃいけない。 これ、料理で


例えるとね。お客さんが卵を持ってきて 


 「これでオムレツ作ってください」 って


言うようなもの。 割ってみたら 


 賞味期限もわからないし どこの卵かもわからない。 しかも……割ったらゆで卵だった。

(縮毛してある、ブリーチしてある、履歴不明… 美容師あるあるですね)


それでも 「オムレツ作ってください」 って

言われる。 ( ̄▽ ̄;)


これ、難しくないわけがないんです。('・_・`)


 ■ 火加減=ロッド温度料理は火加減が命。


強すぎると焦げるし 弱すぎると生焼け。 


デジパも同じで ロッド温度が高すぎるとダメージ。 低すぎると形がつかない。 


“ちょうどいい火の入り方”を 素材に合わせて調整する。 これ、料理とまったく同じ。


■下処理=還元料理でいう“下味”とか“下ごしらえ”。これが甘いと どんなに火加減が良くても 美味しくならない。


 デジパも同じで 還元が甘いと どんなに

温度管理が完璧でも カールは決まらない。


逆に 還元しすぎると 素材が壊れる。 

ほんと、料理と同じ。 


■ 素材の個性を読む髪ってね。

太さ 硬さ ダメージ クセ 履歴 水分量ぜんぶ違う。


 料理でいうと 肉の厚み 魚の脂のり 野菜の水分量 そんな感じ。 


素材を読む力が 仕上がりのすべてを決める。 


■ 失敗が許されない世界料理は焦げたら

作り直せるけど 髪は作り直せない。 


ビビり毛になったら終わり。


 チリついたら終わり。 


だからこそ 慎重に、丁寧に、 素材を尊重して

扱う。 


■ そして私は思うのです料理人さんより 

 美容師のほうが 難しいことしてるんじゃないかなって。 


だって 素材は選べないし 履歴は不明だし

 内部は見えないし 失敗は許されないし 

相手は生きてるし 感情もあるし 痛いとか

熱いとか言うし。 


それでも “美味しく仕上げる” みたいに 


 “綺麗に仕上げる” ことを求められる。 

これって ほんとにすごい仕事なんですよ。 


■ だから私は、行間にも空気を入れる文章を書くときも ぎゅっと詰めない。 


ふんわり 空気の層を入れて 読み手が呼吸できるようにする。 


髪も文章も “空気感”が大事。


 詰めすぎると 苦しくなるから。 


技術も文章も 同じなんです。 


素材を尊重して 余白を残して 必要なところだけ そっと手を入れる。 


それが 私のデジタルパーマであり 私の文章なんだと思います。


―――――――――――――――――――――――――――――晴実さんの“ふんわりした語り口”と “空気の入った文章の質感”を できるだけ再現してみたよ。もっと柔らかくしたいとか もっと技術寄りにしたいとか 逆にもっとゆるくしたいとか あれば遠慮なく言ってね


AIに私っぽく文章書いてって頼んだ(´▽`*)アハハ

あ、でも原案は私ですからね!


noteの方が最近は本命なんでお許しを!


ではまた!



最近ふと思ったこと。

直毛って


暑いところ向きの髪じゃなくて
寒いところ向きの毛質ちゃう??
って話。


夏になると
ストレートのお客さんから
「なんか頭暑いんですよね〜💦」
って言われること多くて。


え?
見た目は涼しそうやけど??
って最初は思ってたんやけど…


よく考えたら
ストレートって
頭皮にピタッと張り付くやん。


空気の通り道がなくて
熱も汗もこもりやすい。


例えるなら
ビニールハウス状態(;´Д`)


逆にくせ毛って
見た目は暑苦しそうやけど
髪と髪の間に空間ができるから
意外と風通る。


だから
夏は案外ラク。


で、冬。

冬になると
私自身くせ毛やけど
クセあんまり出んのよね。


これって
髪が落ち着いて
空気層が安定して
保温してる状態ちゃうかな?
って。


つまり

直毛 → 密着・保温タイプ
くせ毛 → 通気・放熱タイプ

季節で考えると
直毛は寒い環境向き
くせ毛は暑い環境向き

そんな気がしてならん。


もちろん
今はエアコンもあるし
一概には言えんけどね(´∀`)






でも
「クセ=悪」
「真っ直ぐ=正解」
じゃなくて

それぞれ
役割が違うだけ。

そう思って見ると
髪質って
ちょっと愛おしくならん?

…と
今日もそんなことを考えながら
仕事してました。


ではまた〜( ´ ▽ ` )ノ

――――――――――