房総半島と菱川師宣記念館 | 首都圏放浪記

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世田谷のはち公が、日記を兼ねて、東京湾周辺の日常や、関東甲信越のツーリング情報を綴ります。

こんにちわ~。

 

ゴールデンウィークも残すところ明日、1日となりましたね。

 

中国語の学習と、旅行業務取扱者の学習、

ゴールデンウィークに計画していた分の、

半分も出来なかった!(ノ_-。)

 

いつものことなので、気楽に続けます。

 

今日は、朝早くから、

いつもの房総半島へ、ソロツーリングヽ(゚◇゚ )ノ

 

 

道の駅「たけゆらの里おおたき」に着いたのは、午前7時。

 

勝浦を回り、外房の海が、今日もキラキラ!

 

 

 

 

お気に入りのルートです。

 

 

道の駅「和田浦WA・O!」

クジラの標本。

 

そして、内房のR127沿いの、

道の駅「きょなん」に隣接して、

「菱川師宣記念館」

があります。

 

 

菱川師宣は、鋸南町の出身で、

菱川をはじめ、そうそうたる芸術家の、

沢山の浮世絵、絵巻物、写実画など

 

そして、浮世絵の原板と見比べながら、

ステップを経て、浮世絵が完成する過程など、

 

を鑑賞することが出来ます。

 

 

 

「歌舞伎若衆図」

 

お昼12時には、アクアラインの浮島出口を出て、

渋滞知らずの、快適な260kmでした。(^O^)