”自分の世界”ベイトソンという生態学者は、人間は自然の一部に過ぎないと著書の中で語っています。人間は自分自身を変えようと思っても変えられない、全体性に委ねるしかない。人間はもっと謙虚であるべきだし、変化を妨げるのはプライドであることも語っています。