11月発売のルビー文庫の新刊の情報がアップされていました。
うおおおおお~。
待ってましたのブルーサウンド新刊ですよ~。
崎谷はるひ先生「ただ青くひかる音」。
藤木と嘉悦のお話だそうな、嘉悦の意外な面に藤木は翻弄され……というのを含む短編集だそうな。
いや~、崎谷先生の日記から新刊が出るというのは知ってましたが、ようやく~。楽しみ。
……と思っていたら、なんと~!
もう1冊出るそうです。
「波光より、はるか」
こちらは山下と一葡のお話だそうな。こちらも短編集。
同居を始めて幸せいっぱいの一葡だけど、職場で同性愛者だとばれていやがらせをされて……というお話だそう。
が~、そんな可哀そうな目にあってるの、一葡~!!!
気になります。もちろん買いです。
藤崎都先生「世界一初恋~吉野千秋の場合3」。
こちらも大人気シリーズ。楽しみですね。
夏目もも先生「家政婦は今夜も意地悪で」。
前作とは違うキャラのお話で、両親の海外赴任により超美形の家政婦さんと生活することになった青年のお話のよう。気になります。買い~。
あさぎり夕先生「公爵と呼ばれる男」。
「The Ruby」に掲載されていたお話です。文庫1冊分もないお話なので、その後の彼らの様子とかも楽しめるお話が書き下ろしであるかも……と期待。もちろん買い。
桂生青依先生「淫らな愛のとりこ」。
傲慢上司×新米部下のお話だそう。セクハラされちゃうようです。気になりますね~。
谷崎泉先生「好きになるということ」。
泣けない大人たちのアダルト・ラブ第2弾だそうです。
と、なんか11月のルビー文庫はすごいぞ~。
気になる作品が目白押しでテンション↑↑↑です。
今からすごく楽しみです~。
ね~!?