高尾理一先生の「二十六年目の恋人」は私のちょっとしたお気に入り作品です。
二十六年間恋人なしの妄想癖があっておっちょこちょいの受と、彼が憧れている自社の社長さんの楽しい恋物語です。
本編感想は↓↓↓
http://ameblo.jp/hal-405/entry-10279820672.html
この同人誌はその後の2人の甘甘な一日――社長である日下部の誕生日を恋慣れない妄想癖ありの受・瑞貴が精いっぱいもてなすというお話です。
恋人への誕生日プレゼントに悩んだ瑞貴がとある人物から勧められたプレゼントが……王道ですよ~。
本編同様、すごく楽しいお話でした。
小説部分20ページくらいのこの同人誌、またまたコミコミさんで購入しました。
気になる方、是非~。
本編もすごく瑞貴のテンションの高さが楽しいお話ですので、未読の方は是非~。