椹野先生の日記や高田崇史先生のエッセイで以前から何やら話題にあがっていたのですが。
高田先生が「妹を売った」←編集者さんに、ですよ。なにやら椹野先生に仕事を押しつけた(?)らしいというのが載っていたのですが、12月11日に発売される「メフィスト」に椹野先生が「QED」のトリビュート小説を書かれるそうです。読み逃しましたが、以前西澤保彦先生も書かれたような……。
で!
その椹野先生のトリビュート小説はなんと「あちらの崇さんとうちの崇がアホな会話をしている話」だそう。
つまり、タタルさんと「鬼籍通覧」の伊月の、ですね。
うわ、楽しみ~。まったく接点なしな2人が、どう出会い、どんな会話をするのでしょう。
買いですよっ、買いっ!