先日、椹野先生の日記で高田崇史先生とお食事された模様がかかれてましたが、高田先生のファンサイトの「エッセイ」のコーナーでもこの時のことが書かれてます。
椹野先生が「寝耳に水なお仕事を振られ」たそうなのですが、それを振ったのが兄(実ではないですよ)・高田。
兄・高田さんはどうやら可愛い妹を編集者さんに売り飛ばしたそうです。鬼。
どんなお仕事なのか、気になります。高田先生の作品と椹野先生の鬼籍通覧のメンバーの遭遇が読みたいのですが、無理ですね、そうですね。
ぼちぼち眠くなってきたので、文章が怪しいです。
おやすみなさい……。