昨夜、とある方からメールをちょうだいしました。
私のフジミ好きをよくご存じの方なのですが、「(私の)ブログに書いてないけど、ご存じですか?」と情報を下さったのです。
ありがとうございます~。すごくブラヴォーな情報~。
昨夜、浮かれまくってました。
で、その情報ですが
秋月先生、2カ月連続刊行!
おまけに小冊子の全プレ(個人負担あり)あり!
いや~ん、嬉しい~(←気持ち悪いな、自分)。
この情報はルビー文庫の携帯サイトの方でアップされてるそう。
で、いそいそと覗きに行きました。
連続刊行が両方フジミなのかは謎ですが、雑誌ルビーで発表されるでしょう、多分。
で、お知らせ下さった方へのリターンメールでも熱く語ったのですが(スミマセン、かなり怪しいメールでした……。村上春樹先生が仰るように、メールは一晩置いた方が良かったと痛感。ただ、情報をいただいた喜びだけはすごく伝わったかも)、この2カ月刊行がフジミ2冊なのかがすごく気になりますよね。
角川書店さんの公式サイトに載ってるあらすじでは、どうやら悠季が家出したりするらしく、そのネタとブリオケネタでは1冊に収まらなかった→2冊出る、というのが予想(希望)。
その家出事件もたっぷり読みたいし、ブリオケはすご~くたくさん読みたい!
1カ月ヤキモキしてもいいからたっぷり読みた~い!
この他、ブリオケの時期だと、大学絡みでもいろいろありそうだし、新年の挨拶に桐院家に行くってのもあるし。
で、悠季の教え子・杏奈ちゃんが圭に接触?(「螺旋のゆくえ」でありましたね、圭の予定を杏奈ちゃんが訊くシーン)も気になります。これはNYでのミュージシャンのアノ人絡みか?と予想しているのですが……私の予想は大体外れます。
あ、Sポン絡みのネタもあるかもしれませんしね。
500円の予価なので、1冊にブリオケのネタの終わりまでは入らないんじゃないかなぁ(希望)。
本編も楽しみですが、小冊子も! 鼻血が出そうなくらい楽しみです。
希望はシベコンの時の周囲の感想が入ったお話~。結構あっさり書かれましたからね。
福山教授の「フフフフフ~」と内心大満足なシーンとかが読みたい~。
ブリオケの裏話とかもステキ。
と、妄想は膨らむばかりです。
ということで、しばらく楽しみが続きそうです。
ハッピーな情報、ありがとうございました!