中国で話題沸騰 段ボール入り肉まんを作ってみた
 中国の露天商が、苛性ソーダで溶かした段ボールを挽肉に混ぜて肉まんを売っていたことが話題になっている.......... ≪続きを読む≫


ダンボールで肉まんですか……。その労力に脱帽です。

ウチの家は父が買い物好きで、週末にどかーんと食材を買い、

それを細々と一週間かけて食うという家なので、

賞味期限はもちろんのこと、消費期限も気にしない、

体にスパルタな家なんですよ。

小さな頃から鍛えられているせいか、今まで食べ物にあたったということが

まったくありません。

……親に感謝するべきか否か。

なので、食材を買うとき、ここのは体に悪いとかそういうのことは

考えたことってなかったんですよ。

基準は美味いか否かってとこだけで。

ですが、段ボール肉まんってところまでくると、中国産のものって

怖くなりますよね。ってか、不快。

これから買い物するとき気を付けよ~って思って……

げ、ウチの父、今月末にまた上海に行くって言ってたよね。

パパー、大丈夫~?

小さな頃からスパルタ食生活を送ってきていた私より、

父は免疫が薄いのです。

し、心配です。

けど、こんなに食に対して不安感を抱かせる中国、

オリンピックを開催しても良いのでしょうか?

選手の皆さんが心配です……。