今日は朝から東京体育館にてバレーボールを観戦してきました!
残念ながら日本男子がリオを逃してからの観戦になってしまいました。
しかし、世界レベルのバレーボールを間近に見れる機会は少ないので、非常に良い刺激になりました!
今日感じたことの一つをシェアしたいと思います。
それはバレーボールは
「3Dのスポーツ」
「3Dのスポーツ」だと言うことです。
何が3Dかというと、移動方向です!
なかなかないと思います。
跳んだり、
走ったり、
転んだり、
サッカー→走る
野球→走る
バスケ→走る、跳ぶ
テニス→走る
もちろん、サッカーでも跳んだり転んだりしますが、その頻度が圧倒的に違いますよね。
そして跳ぶのが得意なチームは転ぶのが苦手だったり、
逆に跳ぶのが苦手だけど転ぶのは得意なチームだったり。
ある程度はお国柄なのかなとも思います。
もちろんどっちも得意なチームは強いですね!
ポーランドはまさにですね!
大きい選手も跳ぶのが上手だったり。
クレク選手は次元が違いましたね!
205cmくらいあるのに本当に跳びますね!
スパイクを打った瞬間もまだ浮いてる途中な感じでした!
日本ではまだ転ぶのが苦手な選手や、大きいけど跳ぶのが苦手な選手がいたりします。
これからの成長に期待したいですね!