新婚時代は、一応お弁当を作っていました。
しかし息子くんがお腹にやってきてからお休みにしてて
産後もずっとその流れで楽させてもらってました。
今年に入ってから、
そろそろまたお弁当を作ってあげようかなーと思って、
「時々」復活することにしました![]()
あくまでも、無理はせず(したくなく
)、
晩御飯を多めに作って活用するという手抜きで
でも、
パパのお小遣いが減らずに済むし、
仕事がより忙しくなりそうなのでデスクでちゃちゃっと食べれるし。
でも、
時には同僚とランチに出るのも気分転換になるだろうし、
1週間ずっと昼休みに外の空気吸わないのもちょっと・・・
ってことで「時々」くらいの適当な感じが良いに違いないと
勝手に決めたのでした
←狡賢いです。
急に頑張らず、気楽がいちばん
大人のお弁当は、何でも大丈夫だから楽だけど、
来年から始まる息子くんのお弁当は、
ちょっと工夫が必要なのでしょうね~
まあまだあと1年あるから、考えるのはよそう
それに週に2、3日だけなので、どうにかなるだろうけど・・・
私自身は、幼稚園2年・小中高12年・大学OL時々、
ずっと母の手作りお弁当でした
給食の味を知らないで育ったので、
懐かしい給食メニューの話題には入れません
当時はキャラ弁とか、余計なモンが流行っていなかったから
少しはマシ?だったかもしれないけれど、
それでも毎日毎日、体調が思わしくなくても作ってくれた母は
すごいなーと・・・今になって感謝の気持ちでいっぱい
因みに、年の離れた妹がいるので、母は20年間も
作ってくれていたことになります・・・
それなのに。。
あの頃は、パンを買ってきた子が羨ましかったり、
コンビニで買っていきたいとか言ってみたり、、、。
お弁当が当たり前だと思っていて、
作ってくれる母のことなんて考えてもいなくて、
全く有難味が分かってなかったです
私は家族に甘え切って生きてきた未熟な人間が故に
恥ずかしながら、自分が母になってみて初めて
分かることが沢山あります・・・
多分これから、もっと色んな事が分かるんだろうな
直接言えるうちに、素直にありがとうって
言わないといけないですよね。。。・・・・無理なんだけど
恥ずかしついでにいくつか。。。
味玉、美味しく出来てハマりました(笑)
梅干しは、パパの実家特製のものです
大したものじゃないんで、今後はたぶんアップしないでしょう![]()