お祝いのコメントありがとうございましたThank you
昨夜は皆寝静まった頃に胃腸に強烈な痛みが襲ってきて
一人で数時間、悶えておりましたぁ顔が、起きたら治ってた!

りぼんりぼんりぼんりぼんりぼんりぼんりぼんりぼんりぼんりぼんりぼんりぼん

おばあさんを何とか支えながら、どこへ行くのかを聞くと、
○×病院に行くところだというのですが、
それがどこにあるのか私達は知りません病院
レストランの方に聞いて、ゆっくり連れて行ってみましたが
日曜だから休診・・・ガーンガクリ

おばあさんに説明しても、誰かくるかもとか言うし・・・うそ
タクシー拾おうかと提案しても話が通じない上に、
交差点を赤信号でも渡ろうとするし、
家は確かこっち・・と言って歩けないのにどんどん杖を先について
歩こうとしては、支えていても転びかけてしまう感じ。
もしやこれは、痴呆の方なのかもしれない。。。どうしよう、、、と
思い始めましたが、近くに交番もなかったので
一応おばあさんが行く方向に付き添いました。
でもやっぱり家がわからないとのことウキャー!

カバンの中を見せてもらったら、鍵と一緒に連絡先発見アゲアゲ↑↑
助かったーーーっと思って、娘さんに電話・・・・・出ない・・・
勤務先・・・休み・・・っていうか、私の携帯に登録してあった
某クリニックにかかりました汗世間は狭い。。とか思いながら、
2番目に記されてたデイケアの番号にかけて、
おばあさんの住所を教えてもらいました。
デイケアの方に来てもらうように頼みましたが、
すぐに来れないような事を言われて。
近所の方に住所の場所はどこかを聞いたり、
電話でやりとりをしているうちに、
おばあさんの自宅が判明したので、
結局部屋に入るところまで見届けましたホッ。息

そこでやっと、娘さんから電話がかかってきました。
事情を説明したところ、急いで戻るとの事で、
ようやく安心してレストランに戻ることができました。。。

もともと出発が遅かったから、この時点で15時すぎてましたぁー時計
お腹すいていたのに、息子くんがぐずらずに黙って手をつないで
着いてきたから何とか最後まで見届けられたけれど、
もし暴れてたらどうなってたのでしょうか~ぼー
旦那さんは、立っていられないおばあさんを支えるのに
両手がふさがってて、電話もかけられる状態じゃなかったんですよね。
両腕が、相当疲れたと言っていました。

おばあさんの様子からして、今後も危険なことが起こりそうです。
介護の問題は、他人事では済まされないことですから、
色々と考えてしまいましたムムム・・・↓うぅ・・・


食事はというと、マルデナポリ で、美味しく頂きました。
ふざけた名前なのか、はたまた何かちゃんとした意味があるのか、
どっちなんでしょう~笑*

おばあさんを拾うまでは、沈んだ気分だった私ですが、
それどころじゃなくなってしまって、
自然と普段通りに戻っちゃいました↑
おばあさんのお陰・・・べぇぇ

そして夕飯は、旦那さんが作ろうかという話が以前出ていたので、
勿論、予定通り作ってもらいました。
少々不格好なオムライスと、サラダomelete*(あとは前夜の残り物)

ケチャップで面白いこと書いてよ猫村2と命令したところ、
私の分ははーと、自分のにはなぜかちちと書いていました。
ハートを書くような人じゃないので、心の中でプっと笑って
しまいましたが、まだ何となく悔しかったので顔には出さず投げKISS

金曜の会社帰りに買ってきてくれていた、
スパークリングワインで乾杯しました乾杯
悲しかったり嬉しかったり大変だったり疲れたり
幸せだったり、、、、、忙しい誕生日でした誕生