風疹の注射を予約した | 妊活をすることにした

妊活をすることにした

もっと幸せになれるかもしれない

明日風疹の注射を打ちに行ってくる。

不妊クリニックで16,000円て言われたけど、行政がやっているやつならただで打てるようだ。

ありがたや、ありがたやー。

 

先週、母とオンライン飲み会したんだけど、わたしはいま禁酒中だから、当然のんある参加ですよね(ドヤ

酒が大好物の私が、のんある参加だったんで、母はきっと良い予感がしていると思う。

 

しかし実際は今週期は風疹の注射するから、行為すらできないっていう(ワクチン接種後、要2カ月間避妊)。

スタートラインに立ってすらいない。

 

なので、とりあえず、誤解を生じさせないように、仕事が忙しいことを強調しておいた。

わたしは仕事がすごく好きなわけでも(お金を稼いで、おいしいもの食べるのは好き)、有能なわけでもないんだけど、

仕事をバリバリやっている風だと、子供がいない理由を(勝手に)納得してもらえるから便利ー。

 

うちの母は、孫がいない。

兄も晩婚なので。

うちの家庭は暗かったので、子供が40近くになるまで結婚したがらなかったこと、したがって、子供もできないこと、それはもう仕方ないと思ってもらうしかない。

 

一方で、そんな母をかわいそうだなーと思う自分もいる。

 

少子化っていうけど、友人のお母さんを思い浮かべると、9割方、1人以上の孫がいるからね。

 

まあ、しかし今週期は為すすべなし。