車に乗せられて着いた所はフェリー乗り場。夜釣りを楽しむ酔狂な御仁も居られた。
潮風を嗅ぎながら一休み。たまにはこういうのもいいもんだ。
俺は自転車だったのでサンデーサンまで送ってもらって解散。
だが、さっきの今で小腹が空いてしまった。
まだ開いていたココイチでフィッシュフライ10辛とココロッケを平らげてしまった。
もーちょっと自制心を持たないとダイエットは無理だなぁ・・・
レジ横でキャストパズル(デザインが綺麗な知恵の輪)を売っていた。
俺はこういうのが結構好きでいくつか持っている。だもんで話の種にするつもりで一つ買って見た。
持ってないデザインで頑丈そうな「ビオロン」というやつ。バイオリンと弓をモチーフにしており、難易度は3だった。
しばらく格闘
なんとかバラすことに成功。
しかしこれで終わりではない。元に戻せて初めて「解いた」と云えるのだ。
取り外したパーツを引っ掛けるように元に戻せば・・・戻せない。
パーツの4面のうち1箇所からしか戻せない事に気付き感心しきり。
メーカー: ハナヤマ
サンデーサンで駄弁繰ってます。
(いまだにカメラの付いてない携帯なので画像はありません)
とりあえずシーフードサラダとフライドポテトにドリンクバーを注文。
どうやら俺の食べる早さが尋常でないらしく(フードファイターには敵わないけどさ)いつも妙な空気になっちゃうんだよね。
さてデザートは何にしようかな?
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携帯から投稿したのですが、俺の携帯(F211i)から見ようとするとリンクの文字が背景色と同化して見えません。
このおんぼろ携帯め!なんてね。
6ターンでは、各陣営に新たにレア騎体が配備されます。
撃破した時間帯を覚えておいて24h後に買えればラッキーなんですが、たいがい負けます。
PRFはプロミネンスM3。
M3 はM2同様マルチミサイルとレールガンを固定兵装として装備する騎体です。
M2がマルチミサイルポッドを埋め込んだ増加装甲を装備したため極度にバランサー性能が落ちていたのに対し、設計の大幅な見直しによりマルチミサイルポッドを本体に収納。バランサー性能の向上に成功しました。
若干ながら積載量にも余裕ができ、3連ライフル砲も装備可能、ノーロック誘導の6連誘導ミサイルも装備できます。
マルチミサイルと6連ミサイルを交互に撃つとそりゃもー大変なことになります。
耐久力では装甲が別パーツだったM2に若干劣ります。
HSDはガーパイク。
ガーパイクはバングニードルというカッターブームに次いで高威力の近接兵装を固定兵装として装備しています。
対VT地雷AVTMが装備でき、小柄なジャララックスCといった感じの騎体です。
Cとの違いは、誘導ミサイルやマーカーランチャーが装備できない代償として、速射ライフル砲と副兵装重機関砲135-MG、100ミリチェーンガンが使えることです。
遠距離兵装がないため前面に出ることが多く、そのため沈みやすくもあり、その意味では比較的買いやすいとも云えます。
RBはズィーゲスツーク。
ズィーゲはシールドバインダーという近接兵装を固定兵装として背負っており、前面に展開して突撃するほか、敵の攻撃を軽減(装甲値500 威力2/3)する効果もあります。
前面展開時は他の兵装が使えなくなりますが、背面に背負っているときにも装甲値500は有効なため、敵に背を向けて逃げる際に若干ながら攻撃を喰らいにくくなります。
兵装も誘導ミサイル、高威力の3連ライフルや滑腔砲などが使えるほか、副兵装重機関砲135-MG、ノーロック誘導の6連誘導ミサイルも装備できます。
JARはジャララックスNS-R。
NS-Rは前作で多くのパイロットを死に至らしめ左遷に追い込んだ、ジャララックスのボス騎体ジャララックスNSの改修型です。
N型やC型とそう変わらないシルエットながら、装甲値や耐久値が底上げされており、量産型かと思って近づくと痛い目を見ます。量産型との見分け方は、脚部シールドの形状と眼光の違いくらいでしょうか。
固定兵装としてカッターブームを装備しており、NとCのマーカーと曲射榴弾砲以外のすべての装備と430の滑腔砲、ノーロック誘導の6連誘導ミサイルも装備できます。装備の幅が広すぎて困るというのが贅沢な悩みです。
俺はすぐ買える騎体を廃棄して24騎出たガーパイクを8騎買い込みました。
買えませんでした・・・
仕方ないので27騎残っていたメイルストロームを12騎買い込みました。
買えませんでした・・・
仕方ないので121騎残っていたスカーフェイスA1を24騎買い込みました。
こんなに買ってどうしよう・・・
さて、第6ターンのマップは以下のとおりであります。
(参照元:鉄騎大戦中立地帯 )
M16 『南疆』渓谷
渓谷マップ。散在する岩山が視界を悪くしている山岳マップです。
高い岩山が落とす影に紛れて伏兵が潜んでいたり、崖の上から地雷を投げ落とされたり狙い撃ちにされることもあります。上下方向へも索敵範囲を広めなければならないため、メインモニタが見づらいジャララックス系にはつらいかも知れません。
崖から転落すると大ダメージを受け転倒します。気をつけましょう。逆にダメージ覚悟でショートカットを試みることも不可能ではありませんが・・・
地形の起伏が激しいため、トルクの高い騎体のほうが扱い易いでしょう。ロックオンでのBOMB属性兵装は避けられないものと覚悟しましょう。
M17 新『南疆』工廠
地下基地マップ。イコールコンディションの地下基地マップです。
中央でガチンコだった今までと違い、今回はルートが5種類あります。通路が狭いため見通しは悪く、接敵は常に近距離です。
敵陣側の発電設備を破壊すると、1箇所を完全破壊するごとに相手の戦略ポイントを100点減らすことが出来ます。同様に自陣の発電設備を破壊されると自陣営も減点されます。
地雷で通路の封鎖をするのも有効ですが、ヤマを張って一点突破、あるいは敢えて5人をバラバラのルートで侵攻させ、そのうちのだれかが突破する、という作戦も面白いでしょう。
M18 『孟昌河』攻防戦
平原?マップ。川を挟んで向き合っており、互いの陣営の市街地を破壊するマップです。特に有利不利はありません。
市街地の建造物を破壊されると戦略ポイントが ガリガリと削られていきます。
南北どちらの橋を渡るかでだいぶ状況が変わって来ます。橋を地雷で封鎖したり、橋の後方1kmの地点にスナイパーを配して牽制するのもよいでしょう。
市街地周辺や橋を渡った先は視界がひらけており、HVMランチャーやレールガンといった遠距離兵装が猛威を振るいます。
それでは戦場でお会いしましょう。
補給所で騎体を配備請求しないとキャンペーンでは闘えないのは前述のとおりだが 、5ターン目以降の新配備騎体はすべて限定騎なので、購入は至難の業だ。
というのも、量産騎以外は流通量上限が決まっており、沈んだ分しか新しく配備されないのだ。
常時4桁在庫があるエムビッツはともかくとして、その他の騎体の配備請求は難しいので、POPの仕組みを知っておく必要がある。
●限定騎が沈んだら、24h経過後の毎時00分に再度POPする。これはサーバータイムに依存し、REMAINNING TIME では XX:50:00 に相当する。
●配備請求可能になったターン以降でないと出現しない。
●配備請求可能な最初のターン開始時(日本時間 09:00)に、それまで撃破されたぶんすべてが一斉に出る。
●ターン初日は初回POPのあと24hは出ない。
●ターン最終日の定期メンテ直後(日本時間木曜日 02:30)に、過去24hに撃破されたぶんがまとめて出る。
●メンテ明け以降はターンが切り替わるまで出ない。
残り時間を見ながらあと2秒くらいのタイミングで補給所に飛び込む。
早すぎても出てないし、遅すぎると売り切れている。
めぼしい物がないことも多々あるし、見えても他の人に先に買われてしまうことが殆どだ。
買えなくても泣かないこと。
裏技のような買い方もあるにはある。
飛び込んで見えた状態にしたまま、放置する。
きっちり1時間後に購入すると次のPOP分を買えることもあるらしい。
しかし補給所では残り時間のタイマーはないし、丸々1時間遊べないので現実的ではない。
メンテ明けのタイミングはサーバータイムとは多少ずれているため、「通信に失敗しました」と出て補給所に入れないこともある。
何度も繰り返してチャレンジしてみよう。
おまけ
普通のエムビッツ 5999番と
緑のエムビッツ 6000番
トラックバックステーション
略して「TBS
」
第24回のお題は「ロマンシング サガってどう?
」
知らないのです。やったことすらありません。なんか俺のTBSの対応ってそればっかですな。ごめんね。
魔界塔士Sagaは他人がやってるのを見たことありますがそれだけ。
俺が知ってるのはボスが地名もじりな名前ってのと、過去のユーゲーの企画「疾風!魔法大作戦」のネタになっていた(美食倶楽部バカゲー専科3 に収録、ってあれはロマサガ2か)ということぐらいです。
ロマサガってそんなにおもしろかったの?
でもちょっとお金ないし・・・
好きなジャンルでもないし・・・
今回はパスね。
メーカー: スクウェア・エニックス
9:45分のNHKの緊急ニュースからずっと、現場の惨状がテレビから垂れ流しになっている。
低空で空撮するヘリからの映像では救急隊員の白衣とレスキュー部隊のオレンジ、警官の黒が慌しく蠢いており、周りに敷かれたブルーシートでは列車から脱出した人たちが苦痛に呻いていた。
死傷者は救出および撤去作業が進むにつれまだ増えるだろう・・・
現在死者39人 怪我239人
(NHK情報 尼崎消防局発表 14:30現在)
犠牲者のご冥福をお祈りいたします。
また、閉じ込められた負傷者が一刻も早く救助されますように、救助が遅れたことで死に至る方が1人も出ませんように、心か らお祈りします。
15戦も闘って3勝しかできなかったのだが、とりあえずひと段落ついて待機画面でぼけーっとしてたら
鉄騎大戦プレイヤーから招待が来ました。
招待を受諾しました。
画面には「ディスクを交換してください」と出ました。
本体のディスクトレイを開き、鉄騎大戦のディスクと交換しました。
鉄騎大戦が起動しました。
XboxLiveを選択し、HAL1978でサインインしました。
「~からの招待を保留しています。」と表示されました。
受諾しました。
「招待に応じるためこのパイロットデータを使用します」と表示されました。
表示されたパイロットはキャンペーンモードのものでした。
ところが呼ばれて行ったセッションはフリーミッションのバトルロイヤルでした。
バトルロイヤルルールなのに所属陣営が表示されていて、おかしいと気付きました。
所持騎体もキャンペーンモードのままでシリアル付きでしたし、フリーでは意味のない補給ポイントや使えないオプションパーツまで持っていました。
異常に気付いてセッションのメンバーに一旦部屋を出る旨を伝え退室しました。
サインアウトを選択しフリーミッションを一旦終了、XboxLiveからはサインアウトしないで、あらためてフリーミッションに入りました。
ちゃんと所持騎体は10/16/5になっていました。
もしこれでそのままスタートしていたら?
●キャンペーンの所持騎体しか選べなかったかもしれない。
●フリーモードで本来使えないオプションを使用できたかもしれない。
●戦闘終了時のスコアがキャンペーンのデータに加算されていたかもしれない。
とりあえずカプコンに連絡しておこう。