買い物頼まれたついでに通帳記入と入金に行ったんですよ。
平日なのに休みなんでおかしーなと思ったら、
よくよく考えたら今日は旗日だったんですね。

で、帰りに立ち寄った本屋で文庫版の「自由と繁栄の弧」(通称お狐さま)見つけて、A氏に貸してるとはいえハードカバー版持ってるのにほぼ同内容の本を買ってしまいました。
巻末のヒロカネのメッセージのためだけに680円は、やっぱ迂闊だったかなぁ。

とりあえず財布のお金使いきる前に入金しないと・・・
ほっとくとまたなんかに使ってしまいそうだ。

こないだの木曜の面談でA氏は、
ウィキペディアの鉄騎を見て、これ書いたのはきっと俺だ、と思って履歴を見たら案の定だった
とか言ってました。

文章に俺ってそんなに出るものなんだろうか?