相変わらずネット環境を復帰させてないので携帯で2chなわけですが、昨日のニワンゴ(http://niwango.jp/)配信のニワニュースで気になるネタがふたつ。

■ファミコン、もう直せない
 初代「ファミリーコンピューター」、「スーパーファミコン」ら、過去に任天堂が発売したゲーム機の修理を、10月31日で終了するそう。必要な部品の確保が難かしいからだとか。任天堂は「長く使っていただいているのに申し訳ない」とコメントした。

一つ目はこれ。そしてスーファミ以前がアンティークになりました。
ゲームを殺した俺は、しかしまだゲームを愛していたわけで、もはや求める資格もないのかも知れないけれど、やはり寂しさが溢れてきます。

なんでも鑑定団のような番組を見るのが悲しくてつらくなりました。

ローカルCMの「なんでも鑑定局」というフレーズを聞くだけで目を背けてしまうくらい。

俺があの時脅迫観念に負けて殺してしまったゲームたち。せめて遊びたい誰かの手に渡せていたなら。



もし俺に使いきれないくらいの金が入ったら、きっと金に飽かせてコンプまでゲームを買い漁ってしまうのだろう。
だからこの未練がましい男には多空くじ一等クラスの大金は与えてはならないし、神が与えないように采配しているのだ。