ドアンから湖を渡ろうと思ってキャンプの外に出たら、メールが届いた。


ギレルモなる誰かからの挑戦状だ。

「我が名はギレルモ。一つお手合わせ願いたい。

 ジャンクヤードの酒場にて待つものなり。」

良かろう。受けて立とう。ビッグモールが期待外れだったからな。



まずは港町ドアンへ。

酒場でネタを金に換える。

ガレージに戦車を停める。

ハンターオフィスで賞金首撃破報告。

ビッグモール 20000G ゲット!


ついでで、セーブ。



転送装置で、ジャンクヤードへ。

ソロモンのおっさんにモンスターデータを見せる。

トランクルームにレア素材他を預ける。

道具屋で素材や弱い武器防具等を売る。

サツマイモとLOVEマシンのチップを買い戻す。


酒場へ。


あんたがギレルモかい?

「うむ、さすがはエースの称号を持つ男よ!外見はまだ少年だが、並々ならぬ気迫を持っているな!」

「・・・相手にとって不足は無し。我が輩も本気でやらせてもらう!」

「お受けしていただけますかな?」


表に出ようか。

「うむ、そうこなくてはな。では、表に出るとしようか?」


「・・・いざ参る!!」


ほう、剣士か。

切りかかってきたが、悲しいかな、ダメージなし。


並の相手だったら、あんたの勝ちだったろうな。

だが俺は、並の相手じゃなかったんだよ。


膾斬り。


「うむっ・・・!!戦士として死ぬるは、本望よ・・・。」

イゴールさん、ミンチのオッサンのところへ運んでくれ。



レイチェルと話す。

「賞金首30体を倒すと、”エース”の称号かぁ・・・。」

「ちょっとスゴイんじゃないかって気がしてきたかも。」

「ここまで来たら全部倒すんでしょ?賞金首」


HALです・・・

サルモネラ元祖が見つかりません。


「ちょっと応援しちゃおうかな?ふふふ。」



エミリと話す。

「おめでとう!賞金首を30体倒して、エースの称号を貰ったんでしょ?」

「街の人みんな、お兄ちゃんはいよいよホンモノだって話してたよ。」

「でも、大丈夫なのお兄ちゃん。戦いとか、つらくない?」


ときどき、元気スタンドで元気を補充してもらってるから。大丈夫。


「私はお兄ちゃんが称号を貰って帰ってくるのも嬉しいけど、」

「一番嬉しいのは無事に帰ってきてくれることだよ。」

「お母さんも、お兄ちゃんには直接言わないけど、同じこと考えてると思う。」

「だから、これからも気を付けてがんばってね、お兄ちゃん。」