まだ犬は仲間にしていない。
罵倒くんにボンクラというステキなあだ名をつけてもらい、とりあえず戦車を設計してもらうことにした。
名前が漢字だった零式にしよう。40t強の鉄クズを持ってこいとのこと。
とりあえず注文だけして罵倒研究所を後にする。
西部マップ北部でマシントラブルで止まっているトラックと少年少女を発見。
ただ、そのときメカニックのミカが死んでいたので助けてやれず。
そのまま北上しシェルター型の街ネバーランドを発見。
入り口でゴーレムなる番人に「住人の許可なく通すわけにはいかない」と追い返される。
無理に入ろうとすると、戦闘すら経ずに即死。
戦車は生きてるので帰還させ、全員生き返った状態で再度赴く。
トラックを修理してあげたら、「この先に住んでるんだ、寄っていってよ」と云われた。
ご好意に甘えることにする。
ネバーランドでは子供達がたくましく生きていた。
メカニック志望の少年が修理中の戦車があった。
「鉄クズ10tもってきてくれれば修理が出来ます。そしたらお譲りしますよ。」
鉄クズはこちらを優先することにした。
鉄クズのもととなる「塊」は西部マップ南の砂漠でよく手に入る。これをトレーダーに交換してもらい、戦車に積んで持ち込む。
お譲りしますよ。とは云ったが、タダではない。しかし即金で購入。
対空戦車ヴィルベルヴィント、入手。
とある宿の忘れ物の探知機を拾ってあったことを思い出して、マップを走り回ってみる。
砂漠の残骸付近で妙なものを拾ったりする。
だがティーガー戦車が発掘できたのには驚いた。
なおさら罵倒研究所は後回しになりそうだ。
そこそこいい装備ができたので、ドアンから湖を渡って西岸へ。
キャノンエッジ周辺の殺人トマトが経験値も金もいい稼ぎになる。
だが突然巨大な戦車、賞金首マルドゥックに襲われ、とりあえず闘って見るもほうほうの体で逃げ出すことに。
メールで挑戦状が2通届く。
ジャンクヤードの酒場で待つ。とのこと。
受けて立とう。
一人目。斬殺。ミンチの助手が死体をうれしそうに運んでいく。
2通目はベルディア姉弟。
範囲外に下がる執事のおっさんを範囲外用属性砲弾で潰し、戦車は1台ずつ潰していく作戦。
ダメージはほとんど喰らわない。なんか可哀想なくらいこっちが優勢。
ある程度ダメージを与えたところでローズは負けを認め、撤退。
楽しかったぞ。また来い。
途中から賞金首探索の方針を変えて進行を重視したため、倒してない賞金首がある程度たまった。
気がつくと、すでにレベルは80を超えていた。
そろそろ賞金首を潰しに行くか。
戦車のまま闘える超獣戦車は倒してあったが、人間ダンジョンにいたブルーベリー大佐は放置してあったのでこれを撃破。
ダンジョンに残されていた対空戦車ゲパルトを入手。たまったお金で装備を整える。
罵倒研究所北東の巨人の谷でダイダラボッチを撃破。
デコピンとかしてくるファニーな奴だった。
戦車のタイルを100まで剥がしてトリカミ東の砂漠の入り口でカミカゼプリンスを待つ。
サーチ(敵を呼び出す特技。1回30G)を使って落花生を齧りながら戦闘を繰り返す。
睡魔に襲われ始めたころ、賞金首のBGMとともにカミカゼプリンス登場。
足のわきわきを一通り堪能したところで行動順を確認。
行動順は3人ともこちらが先。主砲220mmガイアと副砲35mmバルカンで瞬殺。
サルモネラ元祖はあれ以来見ていない。
倒したのに賞金はまだ出ない。バグだろうか?
対ハゲタカヤーボとB2マンタレイ用の武装でマップをうろつく。
マンタレイの影はまだ対空装備が揃ってない頃一度見た。闘わずに逃げたが。
現在、レベル86。ミカとラシードも86。キリヤとシャーリィはほっぽったままだ。
ソロモンのおっさんにモンスターデータを見せに行く。ようやく3割だそうだ。
今日はこれから掃き溜めの悪魔を喰いに行く。