まず最初に、謝らなければならない。

行けなくてごめんなさい。

岡山から参加するだけの余裕がなかったのが悔しい。

 

日比谷公会堂のイベントはトータルで1500人が集まったそうですな。

勿論その中には様子を見に来ていた賛成派の工作員も混じっていたようです(ところどころ、話をぶった切るタイミングでの拍手が起こったそうな)が、それを差し引いても極めて短い周知期間と報道規制の中で、これだけの有志が集まったことは評価できるだろう。

そして、ことさらに集会の失敗を煽る工作員も頻出したことから、まちがいなく賛成派勢力にとっての脅威であったことが窺えますな。

 

報道のカメラも来ていたが、中には「創価、解同、民団、総連」というNGワードに怯えて逃げ帰ったところも多かったとか。

共同のニュースも歪曲されてるようです。集会は廃案を求めたのに、国籍条項のみが問題であるような取り上げ方をしており、報道もそれに倣っているとのこと。

 

そんな中でケーブルテレビのチャンネル桜がこれを全部流すかもしれないということで、見られる環境にある人が羨ましいです。俺ぁUP待ちですが。

 

右も左も関係ない。この国の未来に関わる問題だ。

この国の未来が絶望に覆われることがありませんように。

 

 

TB先

「人権擁護法案」を考える日比谷集会と報道の嘘

有り難うございました

人権擁護法案を考える緊急大会(仮称)

 

 

「公明党に入れてくださいね」という奴は創価学会員だ!

「選挙なんて誰が当選しても一緒だから遊びに行こうぜ」という奴は、事前に期日前投票を済ませた創価学会員だ!!

ホント、選挙は地獄だぜ!フゥーハハハハァーー!

 

 

人権擁護(言論弾圧)法案反対!