メーカー: テクモ
タイトル: GUNGRIFFON Alliied Strike

昨日発売になったガングリフォンの新作の「アライドストライク」
聞いた話になるがこれがどうにもヤバイらしい。

ガングリフォンはサターン発のド硬派ロボットアクション。
単純に人型のロボットが戦うっつーわけではなく、三次元機動を可能とした歩行戦車というか、そんなんだから既存の戦車に脚が生えたようなものもあるわけで、作りこまれた世界観や詳細な設定が濃い信者を産んだのね。
余裕が出来たら買いたいなぁと思ってるうちにSS市場が死んで、この辺の名作はなかなか出回らなくなっちゃった。

メーカー: ゲームアーツ
タイトル: ガングリフォン2/対戦ケーブル同梱版

サターンで2作出たあとPS2でブレイズという新作が出たが、アイテムボックスというゲーム的要素を採用したことによって、なんか別のものになってしまったそうで、SS時代の濃いファンからは色々不満も出たそうだけど、これは外伝として「ブレイズ」という新しいゲームとしてみれば、まぁ面白いゲームだったんだそうだ。

メーカー: カプコン
タイトル: ガングリフォンブレイズ/PlayStation 2 the Best

で、アライドストライク。
アイテムボックス制は廃されたけど、なんか違うんだそうな。

予約してなかったけど評判がよかったら買うつもりで居たんだ。
鉄騎コンに裏対応してたら、多少評判悪くても買おうかな?とも思ってたけど、さすがにそれはなかった。

ここの12とかこことか見て判断してね。

今回開発は韓国だってことで、少なからず嫌な予感はしてたんだが、現実になっちゃったかぁ・・・

俺は回避することにしたよ・・・