というか余白が多かったんであっという間に読み終わっちゃったニコニコ


出だしで驚きつつ、読んでるうちに昔に戻ったような感覚がしたなぁ


十代の頃の夏の海って確かにこんな感じの雰囲気だったし…

サーフィン仲間(あたしはみんなの荷物番しながら海辺で読書にひひ)と毎週湯河原や千葉とか行ってたから光景が目に浮かんじゃった波


義丹さん、いくつの時これ書いたんだろう?
写真見るとすごく若そうだけどにひひ


機会があったら他の著書も読んでみようカナァ音符