デヴィッド・ボウイ 幻想と素顔の狭間で
青春時代、
完全にハマっていたアーティストだったので
とにかく観に行って来ました♪
この手のドキュメント映画大流行りですね、
お亡くなりになってから何本目?というくらい
ファンにはありがたいけれど…
元妻アンジーを見たいわけでもないので
ちょっとだけ(いや、けっこう…)うんざりもする😮💨
なんというか…
関西のオバチャンみたいっ(ごめんなさい自虐ネタですw)もう自分が育ててやった節が凄すぎるwww
でもいいのです、
その傍でボウイがどー思っていたとかより
貴重な昔の
ステージ映像が観れるだけでも(๑´ω`ノノ゙✧
と期待するも
デジタル処理もされてなさそうな
雑なものばかり…
こればっかりは
ファンでなければ面白くもない
当たり前だけど音楽好きであっても
こんだけインタビューが続けば
(しかもちょっと口ぽっかたりする辺り)
「もっとライブ映像入れろやぁ〜‼️」となりそう
なんだか映像権高いからか(知らんけど)
インタビューで誤魔化して(!)
同じ曲のエピソードで引っ張る引っ張る!
最後はじゃあそのライブ映像が観れるのか❣️
…と思いきやタイトルだけ流れたところで
まさかの終わり方😛
あまりにも
「デヴィッド・ボウイ」ブランドが
お金になるからか、「裏話」というより
年寄りの自慢話聞かされてるようで
ちょっと残念な感じでもありました…
後味がすっきりしないのは
わたしだけなのか?

