以下 映画、.comより
許されざる者(1960)
テキサスの平原で牧場を営むザカリー一家。その養女レイチェルがカイオワ族の娘であるという噂が広まる。牧場を切り盛りする長男のベンは真相を突き止めようとする。やがて事実が母親によって明るみになるが、ザカリー家は孤立し、さらにレイチェルを奪還せんとカイオワ族が攻めてくる。ベンたちはそれに立ち向かうが……。オードリー・ヘプバーンにとって最初で最後の西部劇出演作。
時間の都合でこの映画をスクリーンで観ることが出来ました❗️
ところが!
クリント・イーストウッドの
「許されざる者」(1992)と間違っていまして
映画が始まってすぐに
目を見張るばかりの
美しい娘が出てきて驚いていたら
オードリー・ヘップバーンでした笑笑
だって西部劇にヘップバーンが出てるなんて❗️
⚠️ネタバレ有り⚠️
どこもここも本当に人間というのは
どこまでも恨みつらみ、
そして挙げ句の果ての殺し合い
それでも家族を守るという最大の責務を果たすため
…と思いたいけど
お兄ちゃん、義妹を自分のものにしたいだけやん‼️
…と、いう結末な気がしてならないが
なかなかレアな役のヘップバーンが
やっぱり美しくて何もかも許しちゃう、
そんな映画でした🎦🤣