【奥華子】 「年上の彼」について | 太陽の下で

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タイトル変えました(^o^)

ニューアルバム「good-bye」の中で、ひときわPOPな曲「年上の彼」。
彼は「7歳年上」の設定ですね(^_^)
これは華ちゃんの実際の経験を唄ったものなのかな?
セルフライナーノーツを読む限りは、実体験ではないように思えますが・・・。


華ちゃんは自分の恋愛体験をラジオや雑誌のインタビューなどで、わりと赤裸々に語っていますね♪
この前のラガンデトークでは、「2人の人を同時に好きになってしまったのですが、どうしたらよいか」という質問がありました。

それに対し、華ちゃんは「私の場合、2人の人を同時に好きになることはないです」と答え、「昔、付き合っていた人がいて、他に気になる人ができたので、その話をして別れた」みたいな話をしてましたね。
ちょっと記憶が曖昧ですが・・・(汗)


それとか、「高校生の時に付き合っていた彼氏・・・。華ちゃんは大学に進学し、彼氏は浪人したため、2人は環境の違いから別れちゃったが、華ちゃん自身の気遣いが足りなかったみたい」というような話など・・・。


ちなみに華ちゃんは『初恋』について・・・、「別れたとき、相手にすがる感じ?“プライドもぜんぶ捨てて……”みたいなのって、自分のなかにもすごくあって。でも、この歌みたいに“別れたあとも友達で”とはいかないんだけどね。」と、熊木杏里さんとの対談で語っています。


 MCでは、クリスマスには良い想い出がないとか、バレンタインの悲しい話とかを、よくしている印象があります(笑)
なので、恋愛が充実してるのか、していないのかイマイチよく分かりません(笑)


まあ、どちらにしても、本人いわく「恋愛そのものがものすごく大きな存在なんです。“人生=誰かを愛すること、誰かと一緒にいること”だったりするので。もちろん自分の音楽にとっても、中心にあるものですね」「男の人には寄りかかりたいし、私も頼ってほしい」という華ちゃんですから、恋愛体質なのは間違いないでしょう(^_^)


さて、全国から届けられる「恋愛成就の御守り」(笑)は華ちゃんに力を与えているのでしょうか???(笑)


最後に・・・、熊木杏里さんから、「(恋愛が)ジャマになることはないですか?」という問いに華ちゃんは、「恋愛が? うーん、そういうことも含めて、恋愛が必要なのかも。“いま、好きな人はいらない”とは思わない。付き合ってから、“この人は要らない”って思うことはあるけど」って答えています(笑)