本日ラバソを修理に出すべく少々多めの荷物を持ち修理屋へ。修理屋のオジサンが宵妓のラバソを見て一言。
「こりゃあ、まぁ酷くやったね・・・」

えぇ!?宵妓普通に履いてただけですけど!!そりゃあ、持ち主が変わったりしたので、ある程度は仕方ないですが、そんなですか!?
宵妓「直せますか?」
オジサン「んー。底が薄くなってもいい?」

イヤイヤイヤイヤ!!!ただでさえ薄いのにこれ以上薄くしたらラバソじゃなくてただのソールになっちゃいますよ!!

宵妓「・・・。出来たら厚い方が・・・(^-^;」
オジサン「あ、そう。でもそーすると結構かかるよ?」
宵妓「いくらぐらいかかります?」
オジサン「いくらか?・・・3500円はかかるね」


What!?( ̄◇ ̄;)


新品の値段の半分ぐらいかかるじゃないですか!?新しく買った方が良いのか? などと悩んでいる宵妓にオジサンが追撃を繰り出す。
オジサン「まぁこの靴はそんな高い靴でもないだろうから」

宵妓30のダメージ!!
いやいや!オジサン!この靴高いのだと一万越えますけど!!??

結局修理に出さ無いことにしました・・・。

あーもぅ買い直そうかな。ラバソのブーツが欲しぃ。