といっても、読書記録を載せ始めて随分たちますが。
そんな、オタ色を一切加減する事なく、撒き散らしているのでなんだかですけど
では、早速
- 貴族探偵エドワード 銀の瞳が映すもの (角川ビーンズ文庫)/椹野 道流
- ¥480
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タイトルインパクトで、思わず購入してしまいました。
読みやすくてザクザク進みましたが、所々中途半端な部分があり、若干物足りなかったです。
キャラモノとして読むならソコソコ
- ヘブンリーあなたに腹が立つ (コバルト文庫 の 3-37)/野梨原 花南
- ¥460
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シリーズ作品とおっしゃっていたので、2作で完結するとは思ってなかったので残念
主人公、ヒロインは、ひたすら愛に生きてます。
野梨原さんの作品にしては、珍しいタイプのヒロインだった気がします。
- アラビアンズ・ロスト―The flower on desert (講談社X文庫 あJ- 1 ホワイトハート)/綾瀬 まみ
- ¥662
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前に書いた、「ハートの国のアリス」よりは文書がしっかりしていて良かったです。
こちらも、感覚的にはドリーム小説の文庫版みたいな感じ。
悪役好きなので、キャラ萌でやばかったです
クインロゼの設定は無茶な感じが非常に多いですが、無茶でもハートの国シリーズよりは
アラビアンズ・ロストの方が、個人的には好み
あ~、ゲームが欲しい。
- エンド・ハウスの怪事件 (創元推理文庫)/アガサ クリスティ
- ¥630
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↑私が、読んでるものとは出版社・訳者さんが違うのですが。
ABCを読んでいても思ったけど・・・・ポワロって思ったより活動的ではないのですね。
作品を読んでいなかった時は、ホームズと似たような探偵なのかと思っていたのですが。
探偵のタイプが全然違うので、ソコが面白いです。
もうしばらく、クリスティはとろとろ読んでいこうかと。
- オカマだけどOLやってます。ナチュラル篇/能町みね子
- ¥1,000
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こちらは、以前にアメブロで上記タイトルでブログをされていた能町さんのブログの書籍化されたものです。
ブログでも、一通り読んでいたのですが。
電子界のモノはいつ消えてしまってもおかしくないので、書籍を思わず購入
ブログでも、楽しく拝見していたので、もちろん書籍化されていても面白いわけです。
始めは、タイトルに衝撃を受け。
読んでいくうちに、未知なのにどこか身近な記事が面白くてあっという間に過去分を読んでしまった
懐かしい記憶が・・・・。
- オカマだけどOLやってます。/能町 みね子
- ¥1,000
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こちらが前作
コチラから読むと、より面白いと思われます。