家が破壊されておりました。

旦那ちゃんがいた増築部分はもう壊されていました。
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家の後ろの部分から解体されているので、
正面から見るとまだまだ変化がないように感じます。

前の部分半分だけ残っております。



やっと。やっと。

解体らしくなってきました。


星瓦がすべて外されていました。坊主な屋根はちょっと涼しげでした。

星家の北西側の壁が少し破壊されていました。


旦那ちゃんが住んでた2階部分が丸見えでした。

かなり風通しのよいおうちになってます(笑)。


まだまだ正面から見ると、あまり変化はありません。

(屋根が坊主以外)



これから毎日仕事帰りに現場に寄ろうと思っています。

娘の保育園と実家と我が家はちょうど同じくらいの距離。

遠回りにはなりますが、そんなに遠くもないので。

私はフルタイムワーカーですが、現在授乳休暇で

1時間早く帰れることになっています。

産後1年だけなので、来月には1年になってしまうのですが

幸いなことに日も長くなるし、なんとかなるかな。


☆解体工事1日目

旦那ちゃんは午前中お休みをもらってました。

が、養生のための鉄パイプが組まれただけで終わったそうです。

私が寄ったときは、お勝手から続く土間

(あとでトタンの屋根だけくっつけた)がなくなっていました。


☆解体工事2日目

外から見た感じ、全く家の様子に変化なし。

養生のネットが張られてるくらい。

門柱がなくなっていました。


☆解体工事3日目

家には変化はないけど、建具の一部が家の外に出ているようだったので、

中から崩しているのかしら??

あと、外壁のブロックが一部崩されていました。

旦那ちゃんいはく、これでユンボが入れるから、明日からは進むかもね!

ってことです。

あとは、立派な百日紅の木が撤去されていました。

(これは解体業者さんじゃないんですけど。

親戚の造園やさんが持ち帰るそうです。もったいないから。)



そうそう。現場の人に挨拶を・・・なんて思って

いつもドキドキしながら行くのですが、

いつも5時半くらいになるので、業者さんに会ったことがありません!

写真だけ撮影して帰ってきています。かなりアヤシイ人です。

まあ、ご近所さんは顔見知りなので大丈夫だと思うのですが。