炭が爆ぜる
湯も沸いてきて 薄茶点前が始まった

静寂の世界の濃茶とは違い
ほのぼのとした空気感
先生は、半東として座り
陰と陽について話していただいた。
やはり茶の湯は深い…
まだまだ茶道の入口の戸に手を掛けたばかりだけど
今は、出来ないながらも充実している。
楽しい (*^ー^)ノ
当面は、考えなくても自然に所作が
出来るようになることが目標

右とか左とか…ついついね

つらつら考えていたら薄茶点前も終わった。
許状を頂き 記念撮影。
許状の茶事の濃密な4時間は、
幸せな時間でした。
先生はじめ、水屋担当の御二人
そして先生の御家族の
全面バックアップのおかげですね。
ありがとうございました。
これからもどうぞ宜しくお願いします (#⌒∇⌒#)ゞ