今日は、津島市の銘木屋さんに行ってみました。
鬼童銘木株式会社というお店です。
主人が、以前より行ってみたかったお店です。
代表の登林さんが丁寧に対応してくださいました。
屋久杉やケヤキなどの銘木が所狭しと並んでおり、
また、数名の職人さんが作業して見えました。
その中で、一目で気に入ったのがこちら
神代ならという銘木で作ったテーブルです。
神代木というのは、その名の通り、太古から土に埋まっていて
出土されたという太古のロマンを感じさせる銘木です。
登林さんも、素人の私たちにいろいろな説明をしてくださる中、
これは珍しいものだよと、一片の神代ケヤキを見せてくださいました。
あれっ、この緑がかった色といい、模様といいどっかで見たような![]()
大工さんや材木やさんに聞いても何の木かさっぱりわからなかった
我が家の床の間の床板にそっくりのような![]()
お土産にくださるというので、いただいてきました。
似ているような、ちょっと違うような。
明日、大工さんにお尋ねします。
神代ケヤキでありますように











