古民家と庭のある暮らし -3ページ目

古民家と庭のある暮らし

築100年の古民家をリフォーム!!

念願の薪ストーブが入りましたチョキ








  業者さんに入れて入れていただくと、約100万円くらいするということで


 インターネットで調べ上げ、あれこれ悩みまhしたが、


 ストーブは江崎産業の中国からの輸入品をネットオークションで購入し、


 煙突は本間製作所の製品をカタログから購入しました。欧米品と比べ半分以下の価格でした。


  実績のある欧米品と違い、ストーブが思った以上に軽く、若干の性能の不安はあるものの


 インテリア兼明かり重視ですにひひ


  薪ストーブの後ろの壁には、サイディングを張っていただいた後に


 本職の主人が歌留多ブロックというレンガを積み上げ


 下には、鉄平石を張りました。


  防火対策も万全で、大満足ですクラッカー


  さっそく、薪をくべたいところですが、この暑さじゃね。しばらくお預けです。


 


 


 



 月と星が入りました。


 大工さんは、民家にこういうの入れたのは初めてだとおっしゃっています。


 これが下地で、これからいろいろと化粧される予定です。


 楽しみですアップ

  賛否両論といえば、名古屋にある予約の取りにくい和食レストラン音譜


 グルメな友達が、一緒に行こうと誘ってくれて、約1か月。


 いまだに予約の電話さえつながらないようですあせる



  ということで、我が家の賛否両論。


 設計士の先生のデザインで、パールブラック色のガルバニュームの屋根材に、


 コカコーラレッドともいえる、真っ赤なラインのアクセントが、8本。


  




 主人、友人、大工さん皆で取り交わす賛否両論メラメラ


 結局は、「我が家を訪ねてくださる方の目印になっていいんじゃない。


 あの屋根に赤いラインの入ったお家ですアップ


 ということに、落ち着きました。


  設計士さんの思惑とは、ほど遠いんじゃないかなにひひ