呟きがツボに入る
会社の後輩の結婚式から帰ってきました。
その話は後に書くとして。
送迎バスが出たのですが、帰りのバスに乗り込みぎゅうぎゅう詰めになった頃、係の方が来て言いました。
「行きのバスに乗ってたはずの人がいないってことありますか?」
・・・むしろ行きより人が増えていてわかりません。(心の声)
「では、このまま出発してよろしいでしょうか?」
シーン。
「よろしいかどうか、私達では判断がつきかねますね。」
隣の先輩に小声で呟いたら、ツボに入ったようで。
「hakuさんのつっこみが面白すぎる。面白すぎる。」
と繰り返し言っていました。
その話は後に書くとして。
送迎バスが出たのですが、帰りのバスに乗り込みぎゅうぎゅう詰めになった頃、係の方が来て言いました。
「行きのバスに乗ってたはずの人がいないってことありますか?」
・・・むしろ行きより人が増えていてわかりません。(心の声)
「では、このまま出発してよろしいでしょうか?」
シーン。
「よろしいかどうか、私達では判断がつきかねますね。」
隣の先輩に小声で呟いたら、ツボに入ったようで。
「hakuさんのつっこみが面白すぎる。面白すぎる。」
と繰り返し言っていました。