ほぼ日手帳2009
千秋ちゃんが、2009年の手帳をほぼ日手帳にしたとブログに書いていた。
おお!仲間じゃん!!
結構嬉しい。
2009年版のほぼ日手帳はグラフィックデザイナーの佐藤卓さんと一緒に改良して作られたもので、2008年版とは結構細々変わっている。この変わりっぷりが、細々なんだけれど思った以上に存在感が大きい改良で使い初めると驚く。
一日1ページというほぼ日手帳の特徴はそのままだけれど、なんとなくページの印象が
「はい、整いましたよ。」
という感じ。細部まできっちり手が行き届いているからこそなのだが、いいような、少し残念なような気分になる。
更に一番私が慣れなくて困っているのが、方眼のます目が4mm角から3.45mm角に変わったこと。4mmだと収まった文字が、3.45mmにあわせようとすると結構ホントに小さな文字になる。かといって1行とばしで書くとスペースが無駄に空く気がする。詰めて書くと、書き辛いし読み辛い。ちょうどいいバランスが見つからなくて模索中。多分そのうち、方眼を無視するしかないという結論になりそうだ。
タッタソールチェックがあまりにもかわいくてカバーオンカバーをつけているが、そうすると外側のポケットが使えないのもいただけない。ここに路線図を入れたいのに。やっぱりカバーオンカバーを諦めるか、カバーオンカバーに穴をあけて路線図を入れるかだな。
2010年版を注文する頃にはすっかりこの手帳と仲良くなってふくふくしていることを楽しみに、自分流使い方を模索する日々。
おお!仲間じゃん!!
結構嬉しい。
2009年版のほぼ日手帳はグラフィックデザイナーの佐藤卓さんと一緒に改良して作られたもので、2008年版とは結構細々変わっている。この変わりっぷりが、細々なんだけれど思った以上に存在感が大きい改良で使い初めると驚く。
一日1ページというほぼ日手帳の特徴はそのままだけれど、なんとなくページの印象が
「はい、整いましたよ。」
という感じ。細部まできっちり手が行き届いているからこそなのだが、いいような、少し残念なような気分になる。
更に一番私が慣れなくて困っているのが、方眼のます目が4mm角から3.45mm角に変わったこと。4mmだと収まった文字が、3.45mmにあわせようとすると結構ホントに小さな文字になる。かといって1行とばしで書くとスペースが無駄に空く気がする。詰めて書くと、書き辛いし読み辛い。ちょうどいいバランスが見つからなくて模索中。多分そのうち、方眼を無視するしかないという結論になりそうだ。
タッタソールチェックがあまりにもかわいくてカバーオンカバーをつけているが、そうすると外側のポケットが使えないのもいただけない。ここに路線図を入れたいのに。やっぱりカバーオンカバーを諦めるか、カバーオンカバーに穴をあけて路線図を入れるかだな。
2010年版を注文する頃にはすっかりこの手帳と仲良くなってふくふくしていることを楽しみに、自分流使い方を模索する日々。