今日は、7月2日。


半夏生(はんげしょう)です。


サトイモ科のカラスビシャク(漢名を半夏)が10~15㎝の花をつける頃で、


葉が半分白くなり、化粧したようになることに由来するそうです。


地方によって、色々違うみたいですが、


関西では、田んぼの苗がタコの足のようにしっかり根を張るように、


タコを食べるならわしがあるそうです。


近くのスーパーでも、ポスターを貼って、販促してました。


ただいま、当店では、


わらび餅がご好評いただいております。



鮎もなかのブログ

冷蔵庫でしばらく冷やして、お召し上がりくださいませニコニコ