










まいける氏
コメントありがとうございます!
そゆことデスよ
Juice=Juiceもイコラブも活動歴長くてパフォーマンス力に磨きをかけていたトコロに良い楽曲が回って来たからあの様にバズった訳ですよ。
あんなにブレイクする前から俺様が
「いま一番状態が良いアイドルグループはイコラブ」
や
「ビジュアルとパフォーマンス力がグループ史上最高レベルに達しつつある」
ってずっと言って来ただろ?
だから
こんなグループを捕まえて
「失速する」
だの抜かしたのは日本で例のインチキ占い師だけなんですよ(笑)
ただ
去年のイコラブは
「正直
出来過ぎ」
という感じもあったから
「今年が正念場」
というか
「真価を問われる年」
であった事は間違いない。
そんな
【勝負の年】
に
「指原プロデューサーはどう言った路線で攻めて来るのか?」
と俺様も刮目しておったのですよ。
そしたら
ブレイクするきっかけとなった
『とくべチュ、して』
の王道アイドルソング路線を踏襲しなかった。
踏襲しなかったドコロか
『劇薬中毒』
というクール系を通り越してもはやダーク系とも呼ぶ路線で
『とくべチュ、して』
とは真反対の楽曲を持って来た。
俺様はあの曲をはじめて聴いた時
「大丈夫なの?
売れるの?」
と思ったが
そんな心配は杞憂に終わった。
蓋を開けてみたら
『劇薬中毒』
も世間に受け入れられた。
王道アイドルソング路線だけじゃなくて
それとは真反対のダーク系までヒットさせたという事は
野球に喩えたら
「逆方向にもホームランを打った」
という事になります。
こうなったらもはや手が付けられませんよ。
いまのイコラブは相手ピッチャーが
「もはや投げる(抑えられる)球がない・・・(何処に投げても打たれる)」
という無双状態です。
この無双状態を前にしたら流石の妄言荒れ球ピッチャーのモ◯カー投手も勝負を諦め
「イコラブは裏口入学的にMステに出た!」
という妄言すら吐けなくなった模様(笑)