こんにちは!


先日私はROCK IN JAPAN FES.2014に参加してきました。


参戦したステージの感想はまた次の機会に書かせていただくとして、今回は持ち物について語りたいと思います✩


8/10の最終日に参加したのですが、その日は台風が近づいてきており、朝5:00の時点で雨風がひどく、今回は中止になるのではないかと危惧していました。

(ちなみにその時点で市内には大雨・落雷警報、洪水・高潮・波浪注意報が出されていたと思います)


ところが5:45過ぎに開催のお知らせが公式で発表されたのです。。。


私は地元民なので柔軟に対応できますが、遠出して来る方たちは采配の振り方を迷ったことでしょう・・・


交通費も馬鹿になりませんから。。。




・・・おっと!

つい脱線していましたwww


こんな異例の状況も後ほど書かせていただきたいと思います。。。



もし、“こんな状況になりそう”と予測が付くのであれば当日までに用意しておいた方がいいものをリストにしたいと思います!


<必ずいるもの>

・合羽:100均のものでもおkですが、できたらレインポンチョ位大きいものが重宝すると思います。手首や首元から浸水しないようなタイプはおすすめです!

・帽子:特につばのついたキャップはいいと思います。合羽の下に被れば顔に雨がかかるのを防げますし!ただ、合羽にそのようなつばが付いているものであれば必要ないかと。。。たまに晴れ間が見えて日差しが強くなる可能性は否めないのであって損はありません✩キャップだと荷物にならないものも多いです。

・袋:なにがあるかわかりません!濡れた荷物を入れたりするにはもってこいです!着替えを持ってくる場   合や、替えのタオルを持ってくる場合は必ず袋に入れましょう。

・チケット:濡れないところに入れておいて下さい。

・お金:これも濡れてはダメです。あと、グッズを大量に買うのでなければ万札は崩しておきましょう。お財    布は小さくてカラビナなんかが付けられるものが便利ですよ!いちいち取り出すのが面倒な方におすすめです。電車代を後から払う人はお金は必ず分けておきましょう。こんな時Suikaは便利ですね!

・バッグ:斜めがけなど手の空くものが便利です。買ったものをまとめておく、持ち歩かない着替えを入れ     ておく、ペットボトルを入れておく大きめのバッグと、ペットボトル1本、財布、袋、エチケットグッズなどを入れておく小さなバッグ等があるといいですね。どちらにも防水スプレーを忘れないでくださいね。。。

・飲み物:かなり気温も下がったりするので、凍らせなくても大丈夫だと思います。私は500mlペットを2本      しか消費しませんでした。2本位持って行って足りなくなったら自販機で買うもよしだと思いますよ✩

・携帯:友達との連絡や写真を撮ったりマップを確認したり、twitterにつぶやいたりなど、用途はそれぞ     れ!ライブ中は機内モードにしていればそんなに充電は減りませんよ。私が帰ってきたときは38%くらいだったので、お家が遠い方はバッテリー必須でしょう。地元民の方はなくても大丈夫です。

・ウエットティッシュ・普通のティッシュ:水道が近くにないときは食中毒予防のために持っていましょう。怪我のときを考えても持っていた方がいいです!


<あってもなくてもいいもの>

・お菓子:テントを張ったりしない人や、フェス飯を楽しみにしている人は2つくらいがちょうどいいかもしれません。

・携帯の防水カバー:あいぽん勢は買っておいたほうが無難かもしれません。(修理は高いですし。)防水・防塵付きのスマホや携帯なら大丈夫です。私は首から下げられるタイプを購入しましたが、とても便利でした。入れたままで写真が撮れるものがおすすめです!

・レジャーシート:雨が止んできて、歩きっぱなしで疲れたな、というときにあると便利です。ただ、合羽がお        尻まで隠れるものならば、そのまま座ってもいいと思いますよ✩

・着替え:濡れてしまったときにあるといいですね。グッズのTシャツを着るのもありだと思います!ただし、グッズに靴下はないことが多いので、濡れてしまったことを考えると1足はあるといいでしょう。会場はぬかるみがひどく、水たまりも多いです。。。

・レインブーツ:これで水たまりや泥はへっちゃらです!オシャレさんは可愛いものを模索するのもいいで       しょう!スニーカーに防水スプレーでもなんとかなると思います。

・替えのタオル:グッズを買って使う人が多いみたいです。お家の匂いが好きという方や汗をいっぱいかく         方はあると安心ですねw

・冷却できるグッズ:冷えピタとかですね。暴れない方は必要ないです。サークルモッシュとかして暴れた             い方はあるといいかもしれません。

・サンダル:濡れる・汚れるのがわかっていたら、靴下を脱いでサンダルを履く方がいいです。

・汗拭きシート:合羽ってかなり蒸れて汗をかくのであると便利ですね。

・救急セット:会場でも売っているのでなくても安心です。あまり怪我もしないと思います。

・防寒着:風邪をひきやすい方はあったほうがいいですね。。。寒くなってきたら体を動かしたり(ライブで盛り上がれれば自然に体は動きますよ)、温かい食べ物を食べたり、合羽を着たりなど意外とどうにでもなることが多いです。




こんな感じです!


ここの書いたことはあくまで最低限のことなので他のサイトも是非参考にしてください!


また、こんなものは必要?と思ったらコメントして頂ければ出来るだけお返しさせていただきます。


最後までお付き合いいただきありがとうございます。。。



どうか皆様が素敵なフェスを楽しめ、それがいい思い出となりますよう願っております。





こんばんは!


お久しぶりです!


なかなか忙しくて書く暇さえあれば寝ていたものですから、更新できないでいました。。。




今回は、今の私の現状についてお書きしたいとおもいます、、、


私は今病気です。

精神病という種類の病気です。


確かなことは言えませんが、鬱である、と考えています。


”病は気から”とはよく言いますが、その気が病になるとは何とも言えませんね(苦笑)


私はもともとメンタルが強くはありませんでした。

そして、何年も自律神経失調症に悩まされてきました。


そんな私が鬱になった原因は、憶測ではありますが、ハードワークだと思います。

もともとそれほど体力もないのに、週5で予備校に通ったりしていましたから。。。


2か月ほど前の事です。

母と喧嘩をしてしまいました。

解決はしたものの、私にとっては大きなショックでした。

ちょうどその時期から体調を崩し始めていた私はその一見以来ガクンと体調を崩し、学校に登校するのもままならなくなりました。

食事についても、食べると吐き気が襲い、食べることが恐怖になりました。

毎朝、時間どおりに起きることはこれ以上になく難しく、電車やバスを使っての登校はできなくなりました。

毎日欠かさずにしていた家庭学習も手につかなくなりました。


そして、家では表情を作ることも、返事をすることも、テレビを見ることもなくなり、入浴や歯磨き、食事といった習慣的な行動さえも億劫になり、ただひたすら宙を見て座っているか寝転んでいるかしか私の中での行動の選択肢はありませんでした。。。


だんだん、睡眠障害になったり、全身のかゆみや頭痛・耳鳴りもひどくなっていくばかり。。。


私自身の中では、勉強がしたい、大学に行きたい、絵を描きたい、本を読みたい、運動がしたい、という類の願望は常にありました。

その中で、最も強い願望は“死にたい”でした。


このままでは、進学はおろか、学校の継続さえも望ましくない

母や祖母はそう考えていたようです。

私は何度も母から「学校をやめてもいいんだよ。自分の好きな選択をしていいんだよ。ただ、後悔はしないでね。」と言われました。

私だって後悔はしたくないですし、退学だなんてしたくありません。

ですが、その時はただただ頷くことしかできませんでした。


ある日、担任と学年主任と母と私で、予期していなかった面談がありました。

そこで、受験に向けてもっとしっかり気を入れなおせと言われ、私はどうすることもできなくなってしまいました。

さすが学校です。

生徒の表面上の状態と先生方の憶測で勝手に答えを出してくれます。

私の意見に耳を貸すことや状態把握なんてしようともしません。

有難迷惑にも程があります。。。

ただ、泣くことしかできませんでした。

この時に自殺意識がより強くなったのを感じました。


母は、私を漢方のお店や接骨院、岩盤浴などにつれて行きました。

母なりに私を気遣い、一生懸命治そうとしてくれていたのは身に染みて感じていました。

母は精神安定剤などの薬を服用は治療の妨げになると考えている人ですから、一度も精神科や心療内科などの病院での診療はありませんでした。


面談以来、私の気力はなくなっていく一方でした。

しかし学校からの圧は比例するように強くなるばかりです。

とうとう担任が家庭訪問にやってきました。

退学を決意したのは2回目の家庭訪問の後でした。

母に「学校やめる。ようやく決断できた。ごめんなさい。」というメッセージを送り、さんざん泣いた後、母が帰宅するまでずっと眠っていました。。。


その後、退学したら高認を取ろう、という話になり、学校は保険のような感じで続けることとなりました。

ですがこの状態で学校へ行くことはかなり厳しいので、ようやく病院へ来院することを決めました。

祖母が人づてにきいた神経科のお医者様をあたってみると、そこは予約制ではなかったので、すぐに診察していただけました。

雰囲気も良く、先生も良い方で受験についても相談にのっていただきました。

(※もし知りたいという場合はメッセージをくだされば、お教えいたします)

そこで、診断書を書いていただき、2か月間は療養することができるようになり、今に至ります。


現在私は学校には単位修得が危うくなっている教科しか受けにいっていません。

学校側も何も言わなくなりました。


家でゆっくりできるため、やる気がでたら好きなことをリハビリのようにする毎日です。

最近は料理や切り絵、デジタルイラストや散歩ができるようにまで回復しました。

母や祖母の力があったからこそです。



病気になって学んだのは、鬱は独りでは治せないということです。

私は、周りの人を頼らないと生活でさえままならないところまで来てしまいました。

もし、皆さん自身、または周囲の人が鬱になったら、誰かに頼るようにしてください。

そして、助けてもらったら、必ず感謝してください。

私はなかなか言葉にできないでいますが。。。(笑)



長文・駄文失礼しました。

今年は冷夏ということですので、しっかりと対策なさってくださいね。。。

ありがとうございました。







……声のお仕事、つまり声優っていいと思うんです。




才能で左右される世界でもあるのかな、とは思いますが。。。




ただ、やってみたいんですよね。



こんなこと書いて、本気で声優さん目指してる人に言わせたら 「馬鹿かこいつは」なんて思われそうで怖いんですがwwww


でも、いいきっかけになりそうな予感がします。。。



カラオケに行くと、アフレコなんて機能があって、意外と楽しかったりします。



これを仕事にしたいと思ったのは、こういう機能が設置されたからかもしれません。






しかーし!


は4大を目指しています。。。



担任にも学力面等から大反対され・・・;



叶うのはかな~り時間が経たないと難しそうです。。。




でも諦めませんw



頑固ですしwwww




ってことで、進路決定に揺らぐ僕でしたw



はこんなにお気楽ですが、やはり他の皆さんはもう第三志望まで決まっているんだろうと思います。



もそろそろ焦りだしてます。。。



受験生という肩書は意外とプッレッシャーでもあり、心が弱い人には自発的に思うよう促さないとある日鬱になってしまうかもなのです・・・



周りが少しずつ気を配って受験という戦争、もとい関門を突破しましょうです!




では、おやすみなさい!。。