立春を迎えてから、グランタブローで日運を書いてみることにしました。
ことの初めは、高橋桐矢先生の一言からなんですけどね。
キリヤ先生はルノルマンカードのグランタブローをお使いになり、日運を書いていらっしゃいます。
その流れで、「では、コーヒーカードでも!」ということになりました。
3枚読みでももちろん読めるし、だけど、グランタブローのほうがさらに面白く読めるな……というのがここ数日実際に行ってみて感じるところ。
紳士の目線とか、淑女の目線
それを取り巻くいろいろが、その日の男性と女性の日運として読めるわけですから、全体像もわかって3枚よりも深く読めるんです。
3枚読みに慣れている方はグランタブローも読めるようになるのですが、
伺った話では、3枚読みができる人でも、グランタブローのピンカードの読み方を間違えてとらえている方や
そもそもグランタブローをどうやって読んでいいのかわからない、とおっしゃる方もいらっしゃるんだそうです。
なるほど、そんなこともあるのね
ということから、グランタブローの日運読みをすることにいたしました。
いつもの日運は、コーヒーカードとグランジュルノルマンとアストロダイスと、って私自身の学びのために3つを駆使して書いていましたが、
今回コーヒーカードをグランタブローで読むことにしたため、グランジュルノルマンとアスロトロダイスの扱いに今困っているのです。
その結果、どのようにしたか……
はい、このような感じで、グランジュルノルマンは「トリアングル」読み。
アストロダイスに関しては、アストロリソマンシーとダブるので、リソマンシーに集約することにしました。
自分自分って過ごすより、周りの人と仲良くしていった方が物事うまく回るし、巡り巡って周囲の人が助けてくれる、そんな日になりそう。普段だったら出せない様な感情も日常会話をする様にスルッと出せるそんな瞬間もありそうな日です🍀byリソマンシー
今後また変わっていくかもしれませんが、今はとりあえずこのような形にしたいと思います。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします♪


