ニット帽ってあったかそうだよね。
今日は自分で戯言考えた。
まぁ書いたところでチラ裏だけども、
そもそもこのブログ自体がチラ裏だなんていい出したらキリがないので。
口調も語り口調というか、誰かが語りかけるように。
『世の中の諺には「九分九厘」といったものがあるだろう?
アレって九割九分九厘の略って解釈しても良いのだろうか?
意味合いが”ほぼ、すべて、おおよそ”のような形をとるのだったら
あながち間違ってはいない。
ただ考えて欲しい、九分九厘を数字に直すと0.099だ。
100倍したところでせいぜい9.9%
日本語的な慣用句として遣うならまだしも、
九分九厘を直接的な捉え方をするならばこれは一大事だ。
1割にも満たないじゃないか。
信憑性なんてこれっぽちもなくなるよな。
なんていうか…そう、 傑作 だな。』
おお…なんか九分九厘について語ったらこんなに書けた。物書きってこんな感じなのかな。
つまり何が言いたいかっていうと、略し言葉もそこそこに、って事。
みんな色々略して話すけど、正しい略し方しないと意味がとんでもないことになるよね。
特に日本人は4文字、3文字にこだわる傾向があるよね。
四字熟語とか言う四字熟語があるぐらいだし。
略し言葉も4文字か3文字だし。
クリスマスの話。
明日は友達と過ごす。もちろん男。
まぁ、オンナノコと過ごすよりは気兼ね無く過ごせるよね。いいよね。
まぁ負け惜しみだけど。
もしかしたら午前中は洋服買いに走るかもしれない。
Go To ゆにくろ。
アウターってか、Tシャツってか、上に着るもの欲しいな。
まぁ書いたところでチラ裏だけども、
そもそもこのブログ自体がチラ裏だなんていい出したらキリがないので。
口調も語り口調というか、誰かが語りかけるように。
『世の中の諺には「九分九厘」といったものがあるだろう?
アレって九割九分九厘の略って解釈しても良いのだろうか?
意味合いが”ほぼ、すべて、おおよそ”のような形をとるのだったら
あながち間違ってはいない。
ただ考えて欲しい、九分九厘を数字に直すと0.099だ。
100倍したところでせいぜい9.9%
日本語的な慣用句として遣うならまだしも、
九分九厘を直接的な捉え方をするならばこれは一大事だ。
1割にも満たないじゃないか。
信憑性なんてこれっぽちもなくなるよな。
なんていうか…そう、 傑作 だな。』
おお…なんか九分九厘について語ったらこんなに書けた。物書きってこんな感じなのかな。
つまり何が言いたいかっていうと、略し言葉もそこそこに、って事。
みんな色々略して話すけど、正しい略し方しないと意味がとんでもないことになるよね。
特に日本人は4文字、3文字にこだわる傾向があるよね。
四字熟語とか言う四字熟語があるぐらいだし。
略し言葉も4文字か3文字だし。
クリスマスの話。
明日は友達と過ごす。もちろん男。
まぁ、オンナノコと過ごすよりは気兼ね無く過ごせるよね。いいよね。
まぁ負け惜しみだけど。
もしかしたら午前中は洋服買いに走るかもしれない。
Go To ゆにくろ。
アウターってか、Tシャツってか、上に着るもの欲しいな。