夕方過ぎまで また寝てた -93ページ目

夕方過ぎまで また寝てた

ゆっくりしていってね!

昨日、今日と長野はひんやりするくらい涼しかったです (・∀・)

夕方過ぎまで また寝てた

山の景色がきれいでした。


ウマいのか?
夕方過ぎまで また寝てた
謎の旬の料理、刺身セットもありました。
(食べてないけど)



そんな中、お昼に寄った兄迷徒で
イカ娘の新刊をげと。
オリジナルアニメのDVDつきを買ったけど、
あさってから聖戦だし、お盆あたりでゆっくり見ようかな・・・

さあ、いろいろ準備しないと!


昨日はホテル着いてゆっくりしてから出たら
駅のから揚げ屋はぎりぎりで
ラストオーダー終了でした (-.-;)
まだ8時だろ、楽しみにしてたのに・・・

しかたないのでこの前行った
街中のしゃれおつ洋食屋まで歩き、
こっちはどうにか間に合いました。

パスタやオムライスとかも食べたかったけど、
から揚げからの流れで肉食いたくて
ポークステーキにブタ

$夕方過ぎまで また寝てた

ここのはほんと分厚いのに柔らかくて
美味い!

その後、駅前のスーパーで地酒買ったけど
これまた閉店ぎりぎりでした (^_^;)

長野の酒倉の、ライスシャンパン
(アルコール度数の低い、
甘口の発泡する日本酒)
だったけど、
これまたうまし!


そして今日は昨日の反省を活かして
大急ぎでから揚げへ。
名物の山賊焼きとから揚げセットで
うますうます (^O^)

夕方過ぎまで また寝てた-120807_194354_M.jpg




その後ぶらぶらして帰り道に
「冥土喫茶」見つけました。
そういえば、昨年来た時あったな、これ。

夕方から開く店だけど、
ここも9時閉店なので次回の宿題に。

松本の街の夜を楽しむには
とにかく早目に動かないと
どこも閉まっちまうなぁ・・・
またあした。まーたあーしーたー♪ (・ω・)

夕方過ぎまで また寝てた

今日は夕焼けがきれいだった (´∀`)



× 夕方過ぎまでまた寝てた、まーたねーてーたー♪ (´д`lll)



夏こそ、こんなふうにだらだらしたいのう・・・



あーるーけー、あーるーけーw

アイスをかってかえりみち がイイ (・∀・)/




朝の通勤路にて

夕方過ぎまで また寝てた

うほっ、いい朝顔 ああっ


夏休み かき氷 ラジオ体操 宿題

なんてキーワードが浮かんできます。
それにしても子供の頃、ほとんどラジオ体操とか
行かずに夏休み終えてたけど、今考えると、あれ、良かったんか・・・(´・ω・`)


そう、今日は8.01の日 (・ω・)/

8○1ちゃんも夏コミで何か出すみたいで
ちょうど自分の行く日だしwktkしてまつ (*´Д`)=з


ところで出張でいろんな地方都市に行くと
意外と駅前にけっこうアニメ・マンガショップがあり、
時間つぶしや新刊チェックによく覗きます。

この前寄った某都市のメ○ソブックスは作りが面白く、
2Fが大人向けゾーンになってて、上りの階段に
「大人の階段のぼる」とか書いてありますた (*´д`*) 

大人の階段のぼったかどうかは、まあご想像におまかせ (´д`lll)


同じ系列店でも地域によって店舗の個性があっておもしろいね。




またダメな本を買うてしもうた
$夕方過ぎまで また寝てた

らぶやんの新刊買ったけど、
新刊コーナーにはなめこの本とか出ててびっくり。
流行ってるねぇ (・∀・)/

今日も暑かったですな (´Д`;)


$夕方過ぎまで また寝てた

ぶらっと海に行ってみたけど
カーッと暑いというよりむふおーっと暑いって感じで
引き返してきたら汗だらだらでした。 (;´▽`A``


この前から徐々に暑さに慣れつつ
夏ばてしない、という所を目指してます。

そう、すべては夏の祭典のために (`・ω・´)


いきなりあの炎天下で行列、とか無理なので
体を暑さに慣らしつつ、汗がかけるようにしつつ、
日焼けも少しずつして、あとは体力、
と先々週、走り込みを開始ww したけど
3-40分、2日走ったら、その後全然続いてません。(´・ω・`)


あの戦場で暑さと日差しでHP削られ、重い荷物抱えて歩き、
最後こっぷれ広場まで嘗め尽くすには、やっぱ体力だ、と思ったけど
ついつい夜は部屋に上がるともう、ね。


もう7月終わったし、明日から8月、
すぐに祭典の3日間が来て
あっという間に夏が過ぎ去って行くんかのう・・・

とりあえずあと10日間、夜更かしはほどほどに
体調整えて臨みたいと思います (・ω・)/


夕方過ぎまで また寝てた-120729_151447_M.jpg

今日も今日とて聖地巡礼 (^0^)/



夕方過ぎまで また寝てた

よくなうやブログに食べ物写真載せるので
「いつも美味しそうなもの、食べてますね」
とか言われたけど、
美味いもん食ったら写真載せてるだけなので
牛丼やスーパーのお勤め品弁当の日もありんす。(・ω・)/
というかむしろそちらが多いかも。

ちなみにすきや派だけど
行くのは近くの松屋が多いです。 (´д`lll)


去年の夏、一番食べたのは
多分、小諸そばのごまだれせいろだと思う ( 除く冥土喫茶 )
あれ、美味いんだけど長野や小諸には
無いんだよな・・・(-。-;)

今日もお外は暑かったみたいですな (´Д`;)

まあ、ほぼ一日涼しい部屋でへばってたので
よくわからんのですが。(´・ω・`)

部屋に居てもあまり溜まったアニメも見ずに
うだうだネットの海で海水浴してますた 海。


ところでテレビはオリ.ソピッ.クの話題ばかりで
開会式でポー.ルマッ.カー.トニーが唄ったとか
そういうのがいっぱい流れてたけど
un.derw.ordも行進の最中に流れてて
おおっ、となりました。(*´Д`)=з




「イギリスのバンド」だけど
まさかこういう催しのBGMにかかるとは (;`・ω・)!!?


音聞いてるとまたちょっと聞きたくなって
久しぶりにようつべでいいクリップないか探したら
東京のライブの音と映像が神ががってて良かった (*´д`*)



ええわ、これ。
2:28の、前奏のリズムが流れただけでktkrって観客がワーッとなってからの
あやしいおどり(?)が入ってからのw
3:23のktkr感がイイ (´∀`)

映像と照明と曲のグルーヴ感が
なんかこの曲のいろんなクリップの中でも特にいいデキでは (`・ω・´)



今月、東京行った時に久しぶりのテクノのライブに行ったけど
やっぱ好きな系統の音楽、って楽しいね。
まあ、とにかくピコピコいってれば何でも好き、って程度の
なんちゃってフリークスだけど。 

この人の音もなかなか好みだす


ああ、夏コミの1日目の夜に行きたいライブがあるんだけど
どうしよう・・・(´・ω・`)


どうもお久しぶり、な
ユリノフスキー・ジソペイ(仮)でございます。(・ω・)/

最近、青い海や自然たっぷりの山に囲まれて暮らすせいか
以前のような毒々しい電波を受信して
妄想にふける事もとんと無かったのですが
先日、汚れた都会に出て
久しぶりに毒電波をハートキャッチしますた。(´д`lll)

いやー、やっぱ都会はけしからんですな。
そんな訳で妄想劇場、始まるよー、ぺろぺろ。


(注:これまでも、これからも、作中の設定、登場人物等は
現実の店舗・イベント・人物などとは無関係です。
たまたま似ててもそれはたぶん気のせいだと思うよ)




ゆきみれいのふたりの夏祭り



「ねえ、今日帰りにつきあってよ」
とみれいが急に声をかけてきた。

「え、なになに?どういうこと?」
「だってさ、最近テストとか忙しくて全然一緒に帰れなかったから
今日はゆきみとおデートするの。もう決めたの。」

「しょうがないなあ、じゃあ、ちょっとなら付き合ってやるか」
と、戸惑いながらも少しうれしいゆきみであった。


たわいもない話をしながらぶらぶら歩く帰り道、
たまたま通った神社では
地元の小さな夏祭りをやっていた。
「へえーお祭りなんて、久しぶり。ちょっと寄って行こうよ。」

宵の口の神社の参道には屋台が並び
華やかな灯りとともにいろんな食べ物の香ばしいにおいがして
二人はわくわくしながら引き寄せられていった。

みれいは普段よりもテンション高くはしゃぎながら
次々と屋台を覗いていった。
焼きそば、あんずあめ、射的、金魚すくい、ヨーヨーつり・・・
笑いながら興奮してしゃべり続けるみれいに
ゆきみはなんだかドキドキしていた。

「ねえ、みれい、りんごあめ食べようよ」
「えーっ、私かき氷の方がいいなぁ。やっぱブルーハワイが夏って感じだし」
「でもさぁ、あれ舌がまっ青になるじゃん」
「そしたらそれで私がぺろぺろしたらゆきみ、真っ青って感じ?」
「何言ってんの、ばか」

 
ふと気付くとあたりはすっかり暗くなり
屋台の灯りはより一層煌々と輝いていた。
いつまでもこのままならいいのに、と
ゆきみはすっかり
祭りの雰囲気に酔いしれていた。

「小っさなお祭りだけど楽しかったね。これで花火大会でもあると完璧なのに」
「じゃあ、自分たちで花火大会、やっちゃおうか」
「いいね、それ」
屋台で花火セットを買い、二人は境内の奥の開けた場所で花火をする事にした。

「よーし、みれいにロケット花火打ち込むか」
「ばかなこと言ってんじゃないの。
そんなの入ってないから。ほら、これゆきみの分」

手持ち花火しか入ってない子供向けの小さなセットだったが、
みれいは大喜びでパチパチはじけるのやシューシュー火の粉が降り注ぐのを
振りかざしてグルグル回り、タクトのように振って暗闇に火花をまき散らした。
そんな、子供のようにはしゃぐみれいに
ゆきみはただ、ただ、見とれていた。

「最後に線香花火しようか」

急にあたりが薄暗くなりぱちぱち手元ではじける火の玉を
じっと見つめる二人。
火花がはじけ、明るくなる度に暗闇に二人の顔が浮かび
そして闇が一層濃くなった。

火薬のにおいと夏の夜の草いきれ、そして一斉に周りから聞こえる虫の声。
ふと真っ暗になると頭上には星空。

遠くに聞こえる喧騒とは対照的に
ここだけが切り取られた世界のように思える。


なんでもないひと時だけど、
今のこの時を私ずっと忘れない、ゆきみはそう思った。



「あー楽しかった。今度はさ、浴衣とか着てちゃんと大きなお祭り行こうよ」
「でも人が多いと疲れるよ。こんな身近なところに気楽にぶらっと行くのがいいな。
ゆきみと一緒ならどこでも全然楽しいし。」

みれいは上目づかいにいたずらっぽく笑うと
りんごあめで真っ赤になった舌を出してぺろっと唇をなめた。

「こ、今年の夏もいっぱい遊ぼうね」
顔を赤らめ慌てて歩こうとしたゆきみは石畳に足をとられ
転びそうになったのをみれいに支えられた。

「ほら、暗いと転ぶよ」

みれいはそのままゆきみと手をつなぎ
スタスタと歩き出した。
蒸し暑い夏の夜だったが、つないだ手のぬくもりは
不思議と心地良く、感じられた。



お・し・ま・い (´Д`;)


はうぁ~ぺろぺろ (*´д`*) 

相変わらず脳内妄想乙な変態ぶりで
もうそろそろ恥ずかしい今日この頃。
おれたちの戦いは、まあ、これからだ。
ユリユリスキー・ジソペイ(仮)先生の次回作にそれなりにご期待下さい。(まだやるの?)

もういくつ寝ると夏の祭.典 (`・ω・´)



今日ももりもり夏らしい積乱雲が出てました (*´Д`)=з
久しぶりに家に帰ってきたけど、急にぐだっと疲れるね。(´・ω・`)


世間はオ.リンピ.ッ.クらしいけど
そのせいでプ.リキ.ュアが休みになったり
いろんな番組の時間が変わったりするのが
かなわないなあ、と思います。(´・ω・`)


今週も大移動で、東京行って、大阪行って、名古屋から長野行って
さらにまた東京にも行ったのでちょこちょこ某店にも顔出して
忙しいけど○○充な1週間ですた
$夕方過ぎまで また寝てた

でもやっぱ、疲れたよ、パトラッシュ。(´・ω・`)


出かけてる間に会社の事務の人から、
夏休みの予定を早く出して下さい、と
催促が来てますた。
そういえばもうそろそろ8月だけど、夏の祭典以外に
全然予定考えていなかったわい。 (´・ω・`)
夕方過ぎまで また寝てた-120723_195931_M.jpg

仕事で松本に泊まり、夜はまたぶらぶらしました。
前から行きたかった洋食屋で
今日はポークステーキをむしゃむしゃ。

鉄板でジュージューいいながら出てきた
肉の厚さにびっくり!

そして柔らかさと美味さにびっくり!!

帰りはぶらぶらしながら
井戸の涌き水飲んだり
美味しそうなお店チェックしながら帰りました。

夜の散歩は楽しす (^0^)/