といっても炎上する掲示板にカタカタ書き込んでたり
ヲタクイベントでウハウハしてたわけでなく、
いわゆる地元の夏のお祭りです。 ←
だしやみこしもいぱーい出てました。(・∀・)

夜店や屋台もたくさん出てて、クロワッサンたいやきだの
よ○かいウォッチの店だの、流行のものもありました。
浴衣の女の子も多く、夏の風情だなあ、と。
暗くなってから屋台の明るい照明の逆光の中に
真っ黒に日焼けしたショートカットの浴衣の子が
串に刺した冷やしパイン片手に
こちらを振り返ってニッと笑った時に見えた白い歯が
なんか青春だなあ、って感じで
夏の夜の蒸し暑さの中で一瞬垣間見た夢みたいにドキッとしたりして・・・
ああ、夏祭り・・・
久しぶりに花火も見ました (・ω・)b

割と近い所でのんびり見れていい感じでした (・∀・)
傍にうるさい一団がいたのはいまいちだったけど。
写真撮ったけど、手ブレやタイミングなんかで
ちゃんと撮れたのはほとんどないし。
やっぱこういうのはその場の雰囲気こみで
目と心に焼き付けるもんだなあ。
変わり種の花火もいろいろありました。
はあと

けろっぴ

猫やUFOもあったけどなあ。
なんとどらえもん!

見てる時はもう少し、それらしく見えた。
きれいなのもあったし

大きいのや迫力あるのもあったし
見てるとやっぱスカッとするね。

夏の花火、っていつの頃からか
わーっと熱くなるよりも
少し醒めたような気持ちで見て
終わると、はかなさみたいなもん、感じるんだけど
そういうのって夏の終わりの
物悲しい気持ちとコミになってる気がする。