世界の果てにて厨二的な意味ではなく、風景的な意味で。出張で室蘭に来て、仕事行く前にちょっと風に吹かれて来ますた。岬に着いた頃にはちょうど曇って海からガスがびゅーびゅー吹き付けてました。これで晴れてたら真っ青な海と見渡す限り水平線、なんだろうけどな。夜は駅前も真っ暗で閑散とした街だけど会社の人と飲みに行ったらピチピチ動くアマエビの刺身が出て、てらうますでした。明日は上手く移動して冥土喫茶寄れるといいな。