我が儘に生きてみたいな 誰もが思う事だろう
自分を信じてる時代の 扉を開いて
日々の流れ 急に 早く感じ出した
気付けば時間が足りないぐらい
展開の速さに 楽しみが追いつく
これが大人が言っていた波なのかな?
あの頃では理解できなかった言葉
今ならなんだか 解るような気がする
勢いを止めないように走り続けているけど
たまには肩の力抜いて 深く深呼吸
背伸びして混ざる
意味も解らずに 解った素振りをしていた事
一人でできると 勘違いばかり
色んな経験をしてきたから
不思議だよな人生は なんて大人台詞を
意識はずっと変わらないよ
だから今ここにいるんだ
個性的な色が混ざる この世界 好き
背中押してくれた言葉
今度は僕の番だね
まだまだ子供な僕だけど
言葉を吐かせて!!
我が儘に生きてみたいな
子供台詞清書した
がむしゃらに走り続けて
一番楽しめ