予約が必要だったURまちとくらしのミュージアム。
出直して行ってきました。
公団の歴史について
1時間半のガイドがあります。
説明に、聞き入っているうちに
写真とること忘れました。
住まいを見るのは楽しい。
狭いながらも
小ぶりな床の間や
窓辺で読書する時
座って肘がかけられる棚があったり
小さな設えが、いいなと思う。
新しい生活スタイルの提案と工夫が
至る所に。
前川國男氏による晴海高層アパート(1957年)。
3・6・9階にしかエレベーターが停まらないので
2階には、直接行けるように
後付けで付けられたという外階段。

上から見るとY字型になっている、スターハウス。

図書館で予約多くて、やっと手元に届く。
家庭料理は、無理をせずに「作り続けられる」こと。
シンプルに、だけど「ていねいに作る」こと。
豚肉とキャベツ炒めとか
アスパラやニンジンだけの春巻きとか
トマトと長いものスープとか作ってみよう。



