フルアコ系~りんたろうのギタリズム -12ページ目

フルアコ系~りんたろうのギタリズム

昔やってたジャズギターを再開しました。気になるギタリスト、ライブなぞ、気の向くままに書いていきます。

明けましておめでとうございます。しばらく記事も挙げていませんでしたが、生きてます。

 

昨年はコロナ禍の中、実は何だか仕事が結構忙しくなっていまして、飛び回っておりました。それでブログに向かう余裕も無く、約半年ほど過ぎてしまった次第です。こんな時期にありがたい限りだと、感謝しております。

しかしながら今年は年明けから、がっつりと暇になりましたので、また少しづつ記事を書いて行こうと思ってます。

 

あらたまの春に向く動画という訳ではないのですが、年明けにこれを見て、やはりまずは腕だなと改めて思いました。

 

 

 

 

その道のプロというものは凄いんですね。実感しました。芸術家というよりも職人的な凄さなのだと思いますが、一流というのは見事なもんです。

 

私はエフェクターをほとんど使わないのですが、色んな意味でまたギターに立ち向かいたくなりました。

 

今年も是非とも御贔屓に。

ちょっとご無沙汰してしまいました。こんな時期ではありますが、何かと忙しく飛び回っております。ありがたいことですな。

 

この所ブルースギターがぐいぐい来ているのですが、これもしっかりあちらの世界に、持ってかれましたね。

 

 

 

こういうのは、今迄自分でも弾くことが無かったので、今更ながらなのですが、今、私にはググぐっと来るのです。クールなジャズギターも素敵なんですが、こういう思いっきり熱いプレイもいいもんですね。

 

それにしても世の中どうなってしまうのでしょうね。配信のライブは、生配信という言葉につられて、最初は物珍しさで見たりもしたのですが、私には全然ぴんと来ないですね。また生のライブを聴きに行けるのはいつの日か・・・。

この所、ブルース熱が結構来ているんですが、こんな動画を見つけました。

 

 

 

 

スティーヴィー・レイボーンはいつも通りの熱いプレイなのですが、アルバート・キングがなんともいい感じなのですよ。

いい音出しているし、フライングVが様になってますね。こんなにエモーショナルに弾くとは思っていませんでした。レイボーンより熱い!!。

 

それと多分絃は逆に張っているんでいるんでしょうね。手前が細い1絃になっているように見えます。手もでかい。

 

ビビビッと来ますな。