サイトから来てくれた方、本当にありがとう。
ブログにこの文章を残しておくかは未定です。
でも、みんなから直接「大丈夫!」と言ってもらうために、この記事だけはコメントを受け付ける設定にしておきます。
た、たすけて。
あらすじは、こんな感じ。
・サイトは全年齢向けだが、年齢制限のあるイラストをある人から送られた
・それは掲載できないということと、その理由をサイトに書いた
・みんなが「いいね!」と言ってくれて安心し、サイトからその文章を削除
・昨日LINKの冒険からみんなのサイトやブログを見させてもらっていたら、
ぼくに年齢制限のあるイラストをくれた人と仲のいい人を発見。
その人のブログから久々にイラストをくれた人のブログを訪れた
・元気してらっしゃるかな、と思って記事を読ませてもらっていたら、
名指しでサイト名込みでぼく個人に対する中傷を発見
・考えないように気をつけていたが、ふと思い出すとぼくは間違っていたのかと
不安が時たま襲ってきて、この不安な感情を消したくて今話している
・・・と、いう感じ。
ぼくが書いたものを置いておかないのは公平ではないので、
あの日ぼくが書いた「このサイトは年齢制限のあるものは置けない」ということを
説明した文章を掲載しておきます。
と思ったんだけど、2017年6月1日のアーカイブが残っていたので、リンクを掲載してしまおう。
これでブログからもサイトからもお名前がヒットすることはないだろう。
ぼくはその人を嫌いではないし、ぼくは誰かを憎んだりすることはできない。
ぼくのサイトと絵を共有したりぼくの意見に共感してもらえることはないとしても、
ぼくはその人の活動を応援するし、その人の幸せを望んでいる。
でもどうやらその人にはそのことは伝わっていなかったらしい。
ぼく、間違っていたのかなあ・・・?
こんなこと初めてだから、一生に一度起こるか起こらないかのレアケース・・・?

こんなことが書いてあった。これを見た瞬間のぼくはもう、ヒエエッとなってしまった。
まあ名前が間違っているんだが、恐らくぼくのことだろう・・・。
(震えながら過去の記事も読ませてもらったが、ぼくに対する言葉でいっぱい。名指しはそこだけだった)
ぼくが悪かったのならば、許してもらえるまでいくらでも謝る。
でも、ぼく、悪かったの?
ぼくのあの一日を使った思いやりを持って話したことは「嫌がらせ」でしかなかったのか?
客観的に、みんなが見て、ぼくが話した内容は間違っていたのか、そのことがすごく不安です。
みんなの意見が聞きたい。ぼくが言ったことは間違っていた?
「悪いこと」であり「嫌がらせ」だったの?
お願い、一言でいい。
「そんなことない」「大丈夫」と言ってほしい。
「悪いこと」であり「嫌がらせ」だとしたら、ぼくはいくらでも永遠に謝り続ける。
悪気はなかった。悪感情もなかった。悪意なんて一切ない。
そのことだけ、信じてほしい。ぼくは誰かを憎んだりしないし、できないんだ。
名前も書かなくていい、ただ一言、「大丈夫」と言ってほしい。
一人でもそう言ってくれたら、ぼくから不安はなくなる。おねがい。
そして、先にみんなにお礼を言っておこう。
ありがとう。
ぼくは、全ての人を愛している。