さてさて、今日はピグライフの話でございますわよ。奥様。
現在、みんなの優しさに本気で打ち震えているところです。
まずは。
たくさんのギフトをどうもありとうございます!!
皆さんから頂いたお菓子、大事に食べます!
置いておいたらそれこそもったいないので大事に味わいます!
でみーさん、モゲルさん、りなさん、アロマさん、まぁたんさん、
はなうさぎさん、tomoko.Dさん、いちごみるくさん、RINさん、
本当にありがとうございます!!
イタズラしに行きません!いや元々イタズラの予定はありません!!
さて、そして現在こなしているクエストは「コーンポタージュ」のクエストです。
「コーンポタージュを10個作る」「コーンポタージュを5個食べる」というもの。
コーンポタージュを10個作るってのはやったんだけど、
食べる方が問題だ。
自分の庭で食べると5日間もかかってしまう・・・。
というわけで、今日は森の中のガーデンに赴いて呼びかけてみました。
「コーンポタージュを誰か飲ませてくださいませんか」と叫んでいたら、
たくさんの人が「飲みに来て下さい」と言ってくれました。
んで、お庭にお邪魔する。
テーブルにはコーンポタージュがなかったのでわざわざ置いてくれました。

これまた素敵なテーブルに・・・。
まずはブラックリリーにお水をザバザバ注ぎ(迷惑)、
コーンポタージュをおいしく頂いたのでありました・・・。
でも、コーンポタージュは5回飲まないといけない。
自分の部屋で1回飲んだから、あと3回・・・。
というわけでまた別の方のお庭にお邪魔しました。

これまた豪華なお庭です。
お手伝いは何にしましょう、小包でいいですか?
と言ったら後ろの小麦でとのことで小麦にお水をザバザバ。
その間、テーブルの上の料理をずっと選んでくれていました。
ニンジンじゃなくて、コーンポタージュですよね、と。
はいそうです、お手数を・・・すみません・・・。
やはりこれだけ豪華なお庭の上級者様だから、

お料理の数がものすごいんでしょう。
ぼくはまだ作れない料理が大量にあるからな・・・。
で、頑張ってずーっとずっと探してくれていました。
料理の名前はオンマウスじゃないと表示されないから、
絵だけで探すのは大変・・・な、なんかほんと申し訳ない・・・!
料理のリストを最初から最後まで見てくれたんですが、
残念ながらコーンポタージュは持っていなかったそうで、
「それならいーですよ、また今度お邪魔しますね!
ガンバって探してくれて、本当にありがとうございました」
と、言ったら。

今から作ると言ってくれました。
ここでぼくのパニック度がフィーバーに達する。
そ、そそそんな!?そんな本気で申し訳ない!い、いいですいいです!!
自分の庭で何日かに分けて飲めばいいものを!ほんとに!
スタミナがもったいないです!ブラックリリーの収穫のためにとっといて!!
と、ひたすらしゃべりまくる。(ほんとすみませんでした・・・)
しかも「牛乳が今ないから買ってくるから待っててください」とまで。
だ、だから本当に大丈夫です!ありがとうございます!!
お気持ちだけでほんと十分です!嬉しいです!!
また来させてもらいますね!探してくださって本当にありがとうございました!!
と、またひたすらしゃべりまくる。(・・・本当にすみませんでした・・・)
どう考えても変な人だ。フィーバーだ。
そしてお庭にいたらお料理をし始めてしまいそうだったので、
お辞儀して、お庭から帰ってきました。
親切なお方のスタミナを、1でも無駄にさせてはならん・・・。
気持ちを落ち着けてから、コンポタありませんかと尋ねに行く。
「おいでー」と言ってもらえたので、また別のお庭にお邪魔する。

これまた豪華豪華な素敵なお庭。
ぼくの庭、ほんと殺風景だな・・・。何かしなきゃな・・・。
そしてお庭の主さんが、アトリエに素早く入って行かれました。
「コンポタないからつくるね」と言いながら。
え・・・

↑お庭の主さまのあまりのフットワークの軽さに呆然と立ち尽くしている図
遠慮するヒマもありませんでした。速攻で作ってくれました。
皆様本当に親切ね・・・素敵だ・・・。
テーブルにできたてほやほやのコーンポタージュを置いてくださり、
それをおいしく頂いたのでありました。ほんとおいしかったです。
ぼくは「BigBoy」にコーンスープのバイキングだけを目当てに行く
ぐらいのコーンスープ好きだったりします。
「お水は余ってたらでいいよ」とまで言ってくれたのですが、
もうブラックリリーにバケツでザバザバです。感謝のバケツです。
「このお水は親切な方へ差し上げるものなので」と言ったら、
「そう言ってもらえるとご馳走した甲斐があるよ」と。幸せだ・・・。

そんなことがあった本日のピグライフ。
コーンポタージュのクエストも皆さんのおかげで無事クリアしました。
親切にしてくださった方々、本当に感謝いたします。
現在、みんなの優しさに本気で打ち震えているところです。
まずは。
たくさんのギフトをどうもありとうございます!!
皆さんから頂いたお菓子、大事に食べます!
置いておいたらそれこそもったいないので大事に味わいます!
でみーさん、モゲルさん、りなさん、アロマさん、まぁたんさん、
はなうさぎさん、tomoko.Dさん、いちごみるくさん、RINさん、
本当にありがとうございます!!
イタズラしに行きません!いや元々イタズラの予定はありません!!
さて、そして現在こなしているクエストは「コーンポタージュ」のクエストです。
「コーンポタージュを10個作る」「コーンポタージュを5個食べる」というもの。
コーンポタージュを10個作るってのはやったんだけど、
食べる方が問題だ。
自分の庭で食べると5日間もかかってしまう・・・。
というわけで、今日は森の中のガーデンに赴いて呼びかけてみました。
「コーンポタージュを誰か飲ませてくださいませんか」と叫んでいたら、
たくさんの人が「飲みに来て下さい」と言ってくれました。
んで、お庭にお邪魔する。
テーブルにはコーンポタージュがなかったのでわざわざ置いてくれました。

これまた素敵なテーブルに・・・。
まずはブラックリリーにお水をザバザバ注ぎ(迷惑)、
コーンポタージュをおいしく頂いたのでありました・・・。
でも、コーンポタージュは5回飲まないといけない。
自分の部屋で1回飲んだから、あと3回・・・。
というわけでまた別の方のお庭にお邪魔しました。

これまた豪華なお庭です。
お手伝いは何にしましょう、小包でいいですか?
と言ったら後ろの小麦でとのことで小麦にお水をザバザバ。
その間、テーブルの上の料理をずっと選んでくれていました。
ニンジンじゃなくて、コーンポタージュですよね、と。
はいそうです、お手数を・・・すみません・・・。
やはりこれだけ豪華なお庭の上級者様だから、

お料理の数がものすごいんでしょう。
ぼくはまだ作れない料理が大量にあるからな・・・。
で、頑張ってずーっとずっと探してくれていました。
料理の名前はオンマウスじゃないと表示されないから、
絵だけで探すのは大変・・・な、なんかほんと申し訳ない・・・!
料理のリストを最初から最後まで見てくれたんですが、
残念ながらコーンポタージュは持っていなかったそうで、
「それならいーですよ、また今度お邪魔しますね!
ガンバって探してくれて、本当にありがとうございました」
と、言ったら。

今から作ると言ってくれました。
ここでぼくのパニック度がフィーバーに達する。
そ、そそそんな!?そんな本気で申し訳ない!い、いいですいいです!!
自分の庭で何日かに分けて飲めばいいものを!ほんとに!
スタミナがもったいないです!ブラックリリーの収穫のためにとっといて!!
と、ひたすらしゃべりまくる。(ほんとすみませんでした・・・)
しかも「牛乳が今ないから買ってくるから待っててください」とまで。
だ、だから本当に大丈夫です!ありがとうございます!!
お気持ちだけでほんと十分です!嬉しいです!!
また来させてもらいますね!探してくださって本当にありがとうございました!!
と、またひたすらしゃべりまくる。(・・・本当にすみませんでした・・・)
どう考えても変な人だ。フィーバーだ。
そしてお庭にいたらお料理をし始めてしまいそうだったので、
お辞儀して、お庭から帰ってきました。
親切なお方のスタミナを、1でも無駄にさせてはならん・・・。
気持ちを落ち着けてから、コンポタありませんかと尋ねに行く。
「おいでー」と言ってもらえたので、また別のお庭にお邪魔する。

これまた豪華豪華な素敵なお庭。
ぼくの庭、ほんと殺風景だな・・・。何かしなきゃな・・・。
そしてお庭の主さんが、アトリエに素早く入って行かれました。
「コンポタないからつくるね」と言いながら。
え・・・

↑お庭の主さまのあまりのフットワークの軽さに呆然と立ち尽くしている図
遠慮するヒマもありませんでした。速攻で作ってくれました。
皆様本当に親切ね・・・素敵だ・・・。
テーブルにできたてほやほやのコーンポタージュを置いてくださり、
それをおいしく頂いたのでありました。ほんとおいしかったです。
ぼくは「BigBoy」にコーンスープのバイキングだけを目当てに行く
ぐらいのコーンスープ好きだったりします。
「お水は余ってたらでいいよ」とまで言ってくれたのですが、
もうブラックリリーにバケツでザバザバです。感謝のバケツです。
「このお水は親切な方へ差し上げるものなので」と言ったら、
「そう言ってもらえるとご馳走した甲斐があるよ」と。幸せだ・・・。

そんなことがあった本日のピグライフ。
コーンポタージュのクエストも皆さんのおかげで無事クリアしました。
親切にしてくださった方々、本当に感謝いたします。