病は身体からのメッセージである、というような言葉を何度か目にしてきたような気がします。


そして今回、自分が病になり、本当にその通りだ!まさに、身体がわたしにシグナルを送ってくれたのだ、と実感しすぎるほど実感しています。


そうなんです。

今までも、色々なシグナル送ってくれてたことありました。

お腹が痛くなったり、硬くなったり、足がピクピクしたり、胸がキューっとなったり、あちこちからのシグナルに対して、わたしは見事にスルーしてました。


でも今考えると、その時々のシグナルの意味がわかります。


食べすぎだよ😆

頑張りすぎだよ😤

歩きすぎだよ🚶‍♀️

決めつけないで、

思い込まないで、

もっと柔軟にね😉

などなど…。


ひとつひとつのシグナルに大切な意味がありました。



このブログを読んでくださってるみなさんへ❣️


ご自分の身体のシグナルに気づいてあげてくださいね。

このぐらい、というちょっとしたことでも、大切なことを教えてくれてるのです。

たまにはゆっくり、ご自分の身体の声、細胞たちの声に耳を傾けてあげてくださいね。

きっと、なにを訴えてるのかわかりますよ😊